ばぁばのポテトフライ

孫たちが大好きなポテトフライ。私がいつも作っている作り方を紹介します。
このレシピの生い立ち
6歳の孫がいつもリクエストするじゃがいものポテトフライ。5歳の孫はさつまいもの方が好きみたい。今回、さつまポテトをリクエストされたので、娘たちにも作り方を教えようと思い、写真を撮って、レシピを書きました。
ばぁばのポテトフライ
孫たちが大好きなポテトフライ。私がいつも作っている作り方を紹介します。
このレシピの生い立ち
6歳の孫がいつもリクエストするじゃがいものポテトフライ。5歳の孫はさつまいもの方が好きみたい。今回、さつまポテトをリクエストされたので、娘たちにも作り方を教えようと思い、写真を撮って、レシピを書きました。
作り方
- 1
芋をよく洗い、傷んでいるところを取る。皮付きのまま斜め薄切りにしてから、細くカットする。(2mm位)
- 2
すぐに水に入れて表面のデンプンを洗い流す。(2回位水を取り替える)
10分位水に入れてアクを抜く。 - 3
ザルに上げて水を切る。(1〜2時間乾かす。最初にここまでやって、他の料理などをして、最後に揚げるとよい)
- 4
冷たいフライパンに入れて(まだ濡れていたら、キッチンペーパーなどで拭く。少しぐらい濡れてても大丈夫)油をまぶす。
- 5
全体にまぶして、底に少し油がたまるぐらいの量の油にする。ふたをして、160度に設定して加熱する。(設定温度なければ弱火)
- 6
時々返しながら、ふたをして揚げ焼きにする。
- 7
芋が柔らかくなったら、ふたを取って、混ぜながら、泡がほとんど出なくなって、色よくカリッとしたところで上げる。
- 8
油を切って召し上がれ。
冷めたのを温める時は、オーブントースターにアルミホイルを敷いて3分位焼いてみてね。
- 9
じゃがいもでも同じ。新じゃがなら皮付きで。(芽は取りましょう)じゃがいもには、揚げ上がりに塩を振ってね。
コツ・ポイント
細く切った方が早く揚がります。
揚げが弱いとフニャフニャ、揚げすぎると硬くなったり苦くなったりするので、色や硬さをよく見て揚げましょう。
時間がかかるようなら、芋が柔らかくなったところで180度に上げてカリッとさせても良いと思います。
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