コーヒー風味のブラジルプリン

ベースはブラジルの「プジン・デ・レイチコンデンサード」です。
コーヒーを入れて作ってみました♪
このレシピの生い立ち
コーヒー風味にしてみましたが、コーヒー抜きにすればスタンダードなプリンができます。
この加熱時間だとすが出来ます(汗)
でもこちらのプリンはどこで食べてもすが入ってます(笑)
こちらはすが入っていたらダメ!という感覚はないようです(笑)
コーヒー風味のブラジルプリン
ベースはブラジルの「プジン・デ・レイチコンデンサード」です。
コーヒーを入れて作ってみました♪
このレシピの生い立ち
コーヒー風味にしてみましたが、コーヒー抜きにすればスタンダードなプリンができます。
この加熱時間だとすが出来ます(汗)
でもこちらのプリンはどこで食べてもすが入ってます(笑)
こちらはすが入っていたらダメ!という感覚はないようです(笑)
作り方
- 1
エンゼル型にお砂糖を入れて火にかける。
- 2
時々型を揺り動かしながら、砂糖がキャラメル状になるまで加熱する。
ミトン使ってね♪ - 3
コンデンスミルクのパックの半分量くらいの牛乳を温めて、インスタントコーヒーを混ぜて溶かし、残りの牛乳と合わせておく。
- 4
日本のインスタントコーヒーは冷たい牛乳でも溶けますか?(汗)
溶ける場合は3の作業は必要ありません。 - 5
コーヒーを溶かした牛乳とコンデンスミルクと卵をミキサーにかけ、しっかり撹拌する。
濾さなくて済みます♪ - 6
2の型に5のプリン液を流し込む。
- 7
天板に沸騰させたお湯を入れて、アルミホイルを被せた6を置き、180度に予熱したオーブンで1時間半湯せん焼きにする。
- 8
こんな感じになります。
予熱が取れるまでしばらく放置して、冷蔵庫に入れて3時間以上冷やす。 - 9
冷たくなったら型とプリンの間にバターナイフ等を差し込んで外しやすくする。
大皿で蓋をしてひっくり返す。 - 10
出来上がりです♪
- 11
今回使ったコンデンスミルクです。
缶入りもパック入りも395g入りと相場が決まっているようです♪
コツ・ポイント
天板に入れるお湯はあらかじめ空の型を置いて、必要なお水の量を図ってから沸かすと無駄がありません。
こちらのお料理レシピのサイトをいろいろ物色すると牛乳の量はコンデンスミルクと同量か2倍使っています。中を取って1.5倍としました。
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