さっくりふわふわ!自慢のチョコスコーン

しっかり腹割れです♪ヨーグルトと卵入りでふわふわしっとり。外はさっくり。層が出来ててざっくり。チョコの甘さが最高!
このレシピの生い立ち
そのまま食べられる、甘めのスコーンが食べたかった。人にあげるのに簡単にラッピング出来るものが良かった。時間がなかったので、パパッと作れるものを作りたかった。が生い立ちです(´∀`●)
さっくりふわふわ!自慢のチョコスコーン
しっかり腹割れです♪ヨーグルトと卵入りでふわふわしっとり。外はさっくり。層が出来ててざっくり。チョコの甘さが最高!
このレシピの生い立ち
そのまま食べられる、甘めのスコーンが食べたかった。人にあげるのに簡単にラッピング出来るものが良かった。時間がなかったので、パパッと作れるものを作りたかった。が生い立ちです(´∀`●)
作り方
- 1
バターを1cm角に切る。A.粉類をボウルに入れ、泡立て器で良く混ぜる。(ふるうかわり) B.液類を軽く混ぜ合わせておく。
- 2
それぞれを冷蔵庫で良く冷やしておく。とくにバターは溶けると致命的なので良〜く冷やしておいてください。
- 3
Aに冷やして置いたバターを加え、ボウルの中でスケッパーでバターを刻む。バターの断面に粉をまぶす感じ?ガツガツ刻んでOK
- 4
だいたい細かくなってきたなあ…っなったら大丈夫。サラッサラだった粉がバターに馴染んでポロポロしてきたなあ、くらい。
- 5
Bを一気に加えてスケッパーで切り混ぜる。練らないように!混ざりきる前にチョコチップを加えて更に切り混ぜる。
- 6
練らずに切り混ぜてください。バターが溶け出さないようになるべく素早く。夏場は特に…
- 7
少し粉っぽくても纏まればOK。写真くらいに。
- 8
生地を冷蔵庫で30分冷やす。その間にオーブンを210℃に予熱。冬は省略可能。夏は冷やしたほうが無難かと思われます…
- 9
打ち粉をした台に出し、生地にも打ち粉をする。めん棒で長方形に伸ばす。3つ折りにし、90度回して再び伸ばす。を3セット。
- 10
バターが溶けないように余り手では触らないように
……。スケッパーをうまく使ってくださいな。 - 11
1.5cmくらいの厚さに形を整え、型で抜いたり、スケッパーや包丁で切ったり。好みの形にしてください。
- 12
この時、切り口に触ると膨らまなくなる可能性が…触らないように気をつけて。形を整える時も手では余り触らずにスケッパー等で!
- 13
オーブンシートを敷いた天板に少し離して並べる。
- 14
210℃で7分、180℃で8~12分焼く。いい感じに焼き色がつくまで。完成!オーブンと相談しながら…。焼き色がつくまで。
- 15
焼く前に溶き卵や牛乳を刷毛で塗るとツヤが出ます。私は面倒だからしてないですけど。お好みで!
- 16
割るとこんな感じ。ふわふわ〜!!!
- 17
層が出来ているのでざっくり食感。ケン◯ッキーのビスケットに近いかも?
- 18
こんな感じでラッピングしましたー!
コツ・ポイント
バターが溶け出さないようになるべく手早く。手の温度でも溶けるのであまり触らない。切り口には触らない。くらいかな。
スコーンは是非是非、焼き立てを割って食べて欲しい!スコーンは焼き立てが一番♪冷めちゃってもトースターで温めればサクサク復活です
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