ハロウィンリースのちぎりパン☆

ハロウィンリースをイメージした可愛いちぎりパンです。どこから食べようかな♪
このレシピの生い立ち
ハロウィンリースをちぎりパンにしてみたかったので作りました。こんなリースあったらいいなぁ…♪とワクワクしながらイメージして、とても楽しく作れました。あれもこれもとたくさんのキャラクターを詰め込みました。可愛いハロウィンリースができました♪
ハロウィンリースのちぎりパン☆
ハロウィンリースをイメージした可愛いちぎりパンです。どこから食べようかな♪
このレシピの生い立ち
ハロウィンリースをちぎりパンにしてみたかったので作りました。こんなリースあったらいいなぁ…♪とワクワクしながらイメージして、とても楽しく作れました。あれもこれもとたくさんのキャラクターを詰め込みました。可愛いハロウィンリースができました♪
作り方
- 1
一次発酵前までの基本の生地を作り、色分け。黒約80g(ブラックココア)、緑約50g(抹茶)、灰色約35g(黒練りゴマ)
- 2
紫約45g(食紅赤と青)、黄約40g、ピンク約25g(食紅赤)、濃いオレンジ約10g、薄いオレンジ約45g(食紅黄と赤)
- 3
残りは白色。白色30g、20g×2コ、1g×5コ。黒色20g×2コ、5g×2コ。緑色20g、10g、5g×2コ
- 4
紫色15g、10g、5g×3コ。黄色20g、10g、5g、1g×3コ。灰色20g10g0.5g×2コ。
- 5
ピンク色10g、7~8g、4g×2コ。濃いオレンジ10g、薄いオレンジ15g×2コ、7gくらい×2コ。
- 6
灰色20g、10g、0.5g×2コ。ベンチタイムの様子。(余分に作ってある色もあります。余った生地も写ってます)
- 7
ベンチタイム15分。だいたいのリースの大きさを決めて、好きな形を作り、リースのように丸になるように並べる。
- 8
薄いオレンジ7g+15g+7g。真ん中を多めの生地にして3つをくっつけて、カボチャの形に整える。
- 9
緑(5g+10g+5g)、ピンク(4g+7g+4g)、紫(5g10g5g)のカボチャも同じように。
- 10
黒20gでクモの体を作り、5gで頭をくっつける。残りの20gを薄く伸ばし、フランケンの髪の毛、コウモリ、クモの足を作る。
- 11
灰色0.5g×2コは別で焼き、焼き上がり後にフランケンの顔両横にくっつける。
- 12
黄色10g黒10gを細長く伸ばしねじり、ロリポップを作る。ピンク10g×濃いオレンジ10g、黄色5g×紫5gも作る。
- 13
薄いオレンジ、紫各15gを三等分してキャンディーを作る。白1g×5コをリースから下がってる看板の鎖のように置く。
- 14
鎖部分の右下は黄色1g×3コでリボンにする。その下に、看板のようになるように白30gを長方形に整えて置く。
- 15
二次発酵する。余熱180度で、150度に下げて20分焼く。途中で焦げ色がつかないようにアルミホイルを被せる。
- 16
パンが冷めたら顔を描いたり、砂糖飾りをつけたりデコレーションする。プリッツを適当な大きさに折り、ロリポップにさす。
- 17
出来上がり♪生地が余ると思いますので、好きな形に整えて焼いてください。少し大きめのリースにして使いきるのもいいですね♪
- 18
前回同様、作りながら調整するので、だいたいの分割になっています。レシピと写真では数が合ってなかったりしてます。
- 19
だいたいこれくらい…と思っていただけるとありがたいです!最後まで見てくださった方いましたらありがとうございました!
コツ・ポイント
毎回イメージで決めた分量と実際はかなり違ってしまうことがほとんどで、今回も何回も並べ直し、「大きすぎるな、小さすぎるな」と調整しながらの作業でしたので、ひとつひとつのきっちりとしたグラム数は決まっていません。本当に申し訳ありません…!!
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