★アジのたたき☆丼♡薬味とゴマ香る

新鮮なアジをGETしたらぜひ♪そのままでも、丼でもとまらない★定番薬味にゴマ風味をプラス。アジの3枚おろしの方法も記載。
このレシピの生い立ち
旬のアジは、やっぱり刺身系でいただきたい。おろし方の覚書です。たたきなら、たたくから大丈夫!(^^;)
そのまま食べても、おつまみでも、ごはんにのっけて丼でも、とまらない~♪
●2019.5工程変更。簡略化
★アジのたたき☆丼♡薬味とゴマ香る
新鮮なアジをGETしたらぜひ♪そのままでも、丼でもとまらない★定番薬味にゴマ風味をプラス。アジの3枚おろしの方法も記載。
このレシピの生い立ち
旬のアジは、やっぱり刺身系でいただきたい。おろし方の覚書です。たたきなら、たたくから大丈夫!(^^;)
そのまま食べても、おつまみでも、ごはんにのっけて丼でも、とまらない~♪
●2019.5工程変更。簡略化
作り方
- 1
〇薬味の用意
ショウガはみじん切り。
小ネギは小口切り。
大葉は千切りにしておく。 - 2
〇アジの3枚おろし
まな板に、新聞紙かキッチンペーパーをしく。
包丁の背でウロコの取り忘れがないかガリガリする。 - 3
頭をおとす。
胸ビレを立てて、包丁を斜めに入れる。中骨までぐっと切る。
裏返して同様に包丁を入れて頭を落とす。 - 4
腹に包丁を入れて、包丁で内蔵をかき出す。紙に包んで捨てる。
- 5
残った血やワタもきれいに洗ってペーパーで水気をふく。
- 6
まず、2枚おろし。
頭側から縦に包丁を入れる。中骨にそって刃をゴリゴリ上下させて切る。
- 7
これで2枚おろし。
次に、背を手前にして、同様に、頭側からゴリゴリ。
- 8
途中で、左右かえして尾っぽ側から最後にさーっと切ってもいい。
とにかく中骨から身をはずせばOK!
- 9
これで3枚おろし。
たたきにしちゃうので、多少ヘタっぴでも大丈夫(^^;)
- 10
腹骨を、包丁でそぐように切り取る。
もう一つの切り身も同様に。
- 11
身の真ん中に縦一列に「血合い骨」という小骨が連なっている。
これを指で探りながら骨ぬきで抜いていく。 - 12
頭の方から、皮をべりべりをはがしていく。身がくっつかないように注意。
- 13
皮をむくときに、ゼイゴ(かたいウロコ状のもの)も、一緒に取れる。
※最初にゼイゴを取る工程を省略。
- 14
6~7mm程度の細切りのサクにする。包丁のむきをかえて、サイコロ状になるように切る。
- 15
1の薬味と、混ぜるように包丁でたたく。(たたきすぎない)骨を見つけたらとっておく。
- 16
保存容器に入れ、お好みでゴマ油、白ゴマも混ぜて、冷蔵庫で冷やしておく(食べる直前まで)
- 17
食べる時、しょうゆをたら~んとたらす。
- 18
アジのたたき丼にしてもウマー!
ご飯に、アジのたたきをてんこ盛りにします。ご飯すすみすぎる。
コツ・ポイント
〇大きなアジがさばきやすい(笑)
〇薬味は、だいたいの目安です。お好みで加減OK
〇ネギやたまねぎ、にんにく入れてガッツリ系、ミョウガもいいですね。味噌もINするとナメロウに。
〇骨ぬきは、100円shopにもあります
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