stayhomeランチにきんぱ巻きました

自宅に居ていも家族の食事の時間が合わない時もあります。作っておいて簡単につまめる、酢飯が苦手な子供にきんぱを用意しました
このレシピの生い立ち
今は比較的、どこでも頂けますが、私が最初に頂いたのは大阪の下町の商店街にあるキムチ屋さんの店頭で売られていたものでした。もっと細く、ご飯の量も少ない、ほぼ具を巻いたタイプでしたが、家庭では巻き寿司感覚で。同じ材料でおにぎらずでも可です♪
stayhomeランチにきんぱ巻きました
自宅に居ていも家族の食事の時間が合わない時もあります。作っておいて簡単につまめる、酢飯が苦手な子供にきんぱを用意しました
このレシピの生い立ち
今は比較的、どこでも頂けますが、私が最初に頂いたのは大阪の下町の商店街にあるキムチ屋さんの店頭で売られていたものでした。もっと細く、ご飯の量も少ない、ほぼ具を巻いたタイプでしたが、家庭では巻き寿司感覚で。同じ材料でおにぎらずでも可です♪
作り方
- 1
湯を沸かします。
人参は極細切り
さっと茹で冷水にさらし、塩・おろしにんにく・胡麻油で和えます。 - 2
同じ茹で、引き続き小松菜を茹でます。
同様に冷水で色留めし、塩・胡麻油で和えておきます。 - 3
角の卵焼き器で、溶きほぐした卵に塩少々を加え、柔らかく焼きます。
- 4
続いて、角卵焼き器にサラダ油を少々足して牛ひき肉を入れ、焼き肉のたれを生肉に絡めてから細い火でそぼろにします。
- 5
カクテキ(今日はこれしかなかったので)または白菜キムチを用意します。
カクテキ使用だったので沢庵は入れませんでした。 - 6
巻きすに焼き海苔を広げ、炊き立ての白米150gを広げ、ごぼれやすいものから順に巻きすの手前1/3の位置に積んでいきます。
- 7
順番は
そぼろ
カクテキ
人参
卵焼き
小松菜の葉を広げながら最後にかぶせます。 - 8
この順番ですと、中の具材が散らないので巻きやすいですよ。
一気に巻いて、海苔のつなぎ目を下にして落ち着かせます。
コツ・ポイント
7)でも書きましたが、具材は散り易いものから積んで、最後に大き目の具材をかぶせるように置くと巻きやすいです。具材の位置は手前1/3を目安にすると、巻いた時に具材が中央に収まりますよん♪
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