*Fu-cianpuru*

麩のピカタ+野菜の炒めものという感じの料理です。あっという間に野菜をおいしくいっぱいとることができます。麩の下準備が少し面倒ですが、できあがりは麩とは思えない仕上がりです。
このレシピの生い立ち
沖縄に出張した主人が、もう一度食べたいと言うので、いろいろ調べ尽くして、作ったところ大好評。すっかり私もはまっています!が、一度も本物は食べたことありません…なので、これは本当は違うのかもしれません。
*Fu-cianpuru*
麩のピカタ+野菜の炒めものという感じの料理です。あっという間に野菜をおいしくいっぱいとることができます。麩の下準備が少し面倒ですが、できあがりは麩とは思えない仕上がりです。
このレシピの生い立ち
沖縄に出張した主人が、もう一度食べたいと言うので、いろいろ調べ尽くして、作ったところ大好評。すっかり私もはまっています!が、一度も本物は食べたことありません…なので、これは本当は違うのかもしれません。
作り方
- 1
もやしのひげをとる。にらは根元の部分から5㌢ほどは細かく切り、あとは4㌢長に切る。たまねぎ・にんじん・しいたけはそれぞれ薄切りにする。
豚肉は一口サイズに切って塩・コショウをしておく。 - 2
くるま麩は1㌢~2㌢くらいのあつみに切って…
- 3
バットなどに並べて、お水(分量外)につけて柔らかくします。
- 4
ふにゃふにゃになったら、ひとつずつぎゅっと絞って丸めます。(並べなくてもいいです…はは)
- 5
ボウルに卵を割りほぐし粉末だしを入れたところに、④の麩を入れて、卵液を吸わせます。
- 6
大きめのフライパンにサラダ油大さじ2を熱し⑤を卵液ごとざっと入れ、両面にこんがり色がつくまで焼いて、ボウルに戻します。
- 7
そのままフライパンにサラダ油大さじ1を足して、たまねぎ・にんじんをざっと炒めたら、にらの根元部分を加え、よく炒める。(好みですが、がっつり炒めると仕上がりがとても甘くなっておいしいです)
- 8
さらにもやし、にらの順に炒め合わせ、⑥の麩を戻しいれる。鍋肌からかき醤油をかけてざっとまぜたら、できあがり。
かき醤油がない場合はめんつゆでもいけます、が、かき醤油が断然おいしいです! - 9
我が家にとってくるま麩は絶対欠かせない食材です。沖縄食材のお店やわしたショップで、1袋300円くらいで手に入ります。
コツ・ポイント
野菜はきり良く入れてしまっているので、普通の2人前にはかなり多い量ができてしまいます、が、我が家では食べつくしています。
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