簡単♪トマトと紫蘇のジューシーささみ巻き

モソッと感のあるささみがとってもジューシーに!
お安い材料でメイン料理が作れるのも魅力です。
中の具から溢れ出す旨みと、絡めるタレが混ざり合い、絶妙!
ささみの開き方は、【簡単♪ささみの開き方(観音開き)】をご覧下さい。
このレシピの生い立ち
我が家でよく作るずぼらレシピです。
主人は毎日食べても良いぐらい大好物だそうです。
ささみのモソッと感が無いのは、焼肉のタレに油分があるのでコーティングされるのかな…と、私なりに解釈しています。
簡単♪トマトと紫蘇のジューシーささみ巻き
モソッと感のあるささみがとってもジューシーに!
お安い材料でメイン料理が作れるのも魅力です。
中の具から溢れ出す旨みと、絡めるタレが混ざり合い、絶妙!
ささみの開き方は、【簡単♪ささみの開き方(観音開き)】をご覧下さい。
このレシピの生い立ち
我が家でよく作るずぼらレシピです。
主人は毎日食べても良いぐらい大好物だそうです。
ささみのモソッと感が無いのは、焼肉のタレに油分があるのでコーティングされるのかな…と、私なりに解釈しています。
作り方
- 1
観音開きにしたささみをタッパーに並べ、焼肉のタレを回し掛けヒタヒタに浸けこみ、冷蔵庫で1時間以上おく。(私の場合は前日から仕込む事もあります。)
- 2
1のささみを取り出し、紫蘇・半分に切ったチーズ・ミニトマトを乗せる。
- 3
グルッと巻き込み、熱したフライパンに隙間無く並べて焼く。浸けこんだタレも加える。
- 4
ささみをひっくり返し、焼けていない部分も焼く。蓋をして満遍なく火を通し、よく火が通ったら器に取り出しておく。
- 5
浸けこんだタレを手早く煮詰める。
- 6
4に掛ければ出来上がり!煮詰める際にタレの量が少なくなりそうであれば、焼肉のタレを新たに足してもOKです。
コツ・ポイント
ささみで中の具をよく巻く事。ゆるいと、具がタレに溶け出しすぎてボリューム感に欠けます。
焼く際に隙間無く並べる事で、中の具が溶け出しすぎるのを防止!
ささみに長時間火を通すと硬くなるので注意。
そして、少々の具の溶け出しは気にしない事♪少々のチーズやトマトのエキスも、焼肉のタレと混ざり合って美味しいです。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ








