第9の隷使緋:ソーセージエッグマフィンル

ソーセージエッグマフィン。夜に作ったので夜マック。ふり返るとまるで、夜のお菓子・うなぎパイのようだが、別にそういった意味はなく、Mの字のメニューを夜に作っただけ。熟成する期間もないので、ベーコンをちょこっと混ぜるところがポイントだ。
このレシピの生い立ち
朝ご飯を食べないため
第9の隷使緋:ソーセージエッグマフィンル
ソーセージエッグマフィン。夜に作ったので夜マック。ふり返るとまるで、夜のお菓子・うなぎパイのようだが、別にそういった意味はなく、Mの字のメニューを夜に作っただけ。熟成する期間もないので、ベーコンをちょこっと混ぜるところがポイントだ。
このレシピの生い立ち
朝ご飯を食べないため
作り方
- 1
【ソーセージ作成開始】ボールに、挽肉、塩、コショウ、ブラックペッパー、しょうが汁、ハーブ、おろしにんにく、ベーコンの細かいみじん切り、お好みでスパイス類を入れ、ひたすらこねる。サラダ油を入れ、さらにこねる。
- 2
【ソーセージ継続】タネを4等分し、それぞれ球状に丸めておく。ラップをかぶせて冷蔵庫で小一時間寝かせる。
- 3
【燃焼開始】イングリッシュマフィンを上下に切り分け、焼く、軽く焦げ目がついたらバターを塗り、チーズを乗せ、とろけるまで焼く。フライパンで黄身を軽くつぶした卵を丸型の中で焼く。
- 4
【ソーセージ燃焼】ソーセージをラップに挟んで手のひらでつぶし、15cmくらいまで丸く引き伸ばす。あまり縮まないようフライ返しでソーセージを抑えながら、両面強火でよく焼く。片面押さえて30秒ずつくらい。
- 5
【アクエリオン的合体】下からマフィン、チーズ、ソーセージ、卵、マフィンとなるように合体。できあがり。
コツ・ポイント
チーズはチェダー限定。実はMの字の味は、マフィンとチーズで8割方再現できる。丸型がない場合、30cm四方のアルミホイルを用意し、はじめ1cmから折りたたみ、くるっと回して、端を尖らして一方の端に差込み、手で抑えて固定。焼くときフライ返しで抑えながら、そこに卵を流し込むと、あの卵ができる。(長)。ソーセージはフライ返しで抑えないとすぐプチハンバーグになる。注意。
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