アジの開きde混ぜご飯

中途半端に余った、切り身や開きの魚・・・。
焼き魚をほぐして、混ぜご飯にします。
魚が人数分ない時や小さい子供のいるお宅にも。
青シソの香りも食欲をそそります☆
このレシピの生い立ち
子供に魚を食べさせるときって、骨を取ってからあげたり、子供が残った身を取ろうとしたりして、ちっとも食べた気がしません。
子供のご飯の上にお魚を乗せてあげると、魚だけ食べてしまうので混ぜていました。
どうせ混ぜるなら、全員分を作ってしまおう♪ということで始めたメニューです。
アジの開きde混ぜご飯
中途半端に余った、切り身や開きの魚・・・。
焼き魚をほぐして、混ぜご飯にします。
魚が人数分ない時や小さい子供のいるお宅にも。
青シソの香りも食欲をそそります☆
このレシピの生い立ち
子供に魚を食べさせるときって、骨を取ってからあげたり、子供が残った身を取ろうとしたりして、ちっとも食べた気がしません。
子供のご飯の上にお魚を乗せてあげると、魚だけ食べてしまうので混ぜていました。
どうせ混ぜるなら、全員分を作ってしまおう♪ということで始めたメニューです。
作り方
- 1
ご飯の他に材料はこれだけです。
アジの開きを焼いて、小骨を取り身をほぐします。
青シソは細切りにし、ゴマを用意しておきます(ゴマは時間があったら、から煎りすると、香りがいいですよ) - 2
炊きたてご飯を、軽くほぐします。
- 3
トッピング用のゴマ(少々)と青シソを取り置いて、アジのほぐし身・ゴマ・正油(お好みで)を全て入れ、ほぐします。
全体が混ざったら、茶碗によそって、ゴマと青シソをのせて完成です。
コツ・ポイント
青シソはご飯に混ぜると、色が変わってしまうので
(冷めていれば変色しないと思いますが、私はいつも温かいご飯で作るので)ご飯の上にのせています。
アジの開きだけでなく、鮭の塩焼きが余った時も、同じ様に作っています。
魚の塩気が強い場合もあるので、正油はお好みで。
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