コクが違う!失敗なし☆居酒屋さんの角煮

色が濃いのには理由があります!!
ちょっとしたポイントを押さえれば、本格的に失敗なく本格的につくれます。
ついついお父さんも絶賛しちゃいますよ。
余ったたれで煮玉子も作れるおまけつき☆
このレシピの生い立ち
いろんなお店に行く者の納得のゆく角煮に出会えず、自分で研究しました☆
コクが違う!失敗なし☆居酒屋さんの角煮
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余ったたれで煮玉子も作れるおまけつき☆
このレシピの生い立ち
いろんなお店に行く者の納得のゆく角煮に出会えず、自分で研究しました☆
作り方
- 1
鍋に、先に大根とブタをいれてから、浸るくらいの、みずをはるる。
あれば、白ネギのはと、生姜の薄切り、お酢をワンスプーン、砂糖40グラムくらい入れてとろ火煮込む。 - 2
常にとろ火。
沸騰して5分
火を止めて冷ます。
3回くらいくりかえす。冷めたら、一度肉を取り出し、軽く水ですすぐ。
余分な油がとれる。 - 3
カラメルを作る。 鍋に残りの砂糖を入れて、軽く浸るくらい水をはって、沸騰させる。
- 4
これくらいになってきたら、弱火にして鍋を、回しながら色の調節。
- 5
4になってからは、早いので、火から離しながら余熱で鍋を回しながら色をつける。
上記の色になったら、ワンカップくらいのできたら水をぐ。
カラメルが固まっても、火にかけたら、溶けるので大丈夫。
- 6
先ほどの豚肉をいれて、豚がギリギリ浸るくらいまで水をはり、醤油をくわえる。
水の分量にもよるので、砂糖と醤油はお好みで。
- 7
クッキングシートやペーパータオルなど、汁と密着しやすいものでふた。 完全に覆いかぶせる。 とろ火で20分したらさます。
半日~一日おきが食べごろ。
- 8
あとがき
煮玉子を作るなら、余ったタレをポリ袋に入れて、空気を抜いて縛っておいとく。
三日はもちますよ。
コツ・ポイント
あえて、前日など朝につくる。
暖め、覚ますを繰り返すことで、味がしみ込みやすく、煮込みすぎないから、長時間煮込まなくても、肉がやわらかい。
常にとろ火で、煮だたせなければ、時間は、あまり細かいことは気にしなくてよいので、さます、温めるはくりかえしてください。
肉は空気に触れたり、急激に冷やすと固くなるので、ペーパーかぶして常に煮汁につけておく。
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