*秋味*家庭用ハモ鍋

秋のハモは少しかたいので、鍋にするといいという話です。デパ地下魚屋さんの閉店前セールで、ハモがなんと380円だったので、、 おだしが効いていて、おいしい〜〜(>▽<)。あっさり、さっぱり。
このレシピの生い立ち
ある料亭で、9月のメニューで「松茸とハモの鍋」を出していました。私は食べていないのですが、説明を聞いて、想像して作りました。家庭向きにアレンジしました。だって、松茸って、、、汗
*秋味*家庭用ハモ鍋
秋のハモは少しかたいので、鍋にするといいという話です。デパ地下魚屋さんの閉店前セールで、ハモがなんと380円だったので、、 おだしが効いていて、おいしい〜〜(>▽<)。あっさり、さっぱり。
このレシピの生い立ち
ある料亭で、9月のメニューで「松茸とハモの鍋」を出していました。私は食べていないのですが、説明を聞いて、想像して作りました。家庭向きにアレンジしました。だって、松茸って、、、汗
作り方
- 1
土鍋に水を入れ、昆布を入れておく。きのこは、しいたけやエノキ、しめじ、まいたけなど、お好きな和風きのこを。青菜は、水菜や小松菜、ほうれん草など、くせのないもので。適当に切る。ネギも3~4cmの長さに切る。
- 2
グリルでハモの身と、頭付きの背骨を、香ばしい感じに焼く。適当な大きさに切る。鍋に火をつけ、焼いたハモの“頭と背骨だけ”を入れる。煮立ったらネギときのこ、醤油とみりんを入れる。
- 3
食べる直前に、ハモの身と青菜を入れて蓋をする。火を止めて、完成。今回の青菜は、カブの葉っぱ(笑)
コツ・ポイント
ハモの骨を焼いて入れると、香ばしいおだしが出るということです。だしをとった頭と骨は、食べられないので、昆布とともに、食べる時に出しておいてもいいと思います。私は入れっぱなしだけどね。ちなみにハモの顔は怖いです。
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