ワイルドライスとケイジャンチキン
あくまでワイルドライスがメインです!(ケイジャンチキンも美味いですけどネ)
このレシピの生い立ち
昔よく行っていた今は亡きカフェバーにこんなワンプレート(もっとオサレだったけど)があり、そこで出会ったワイルドライスに超感激。したのを思い出して。でもその時はケイジャンじゃなくてバーベキューチキンか油淋鶏だったかも。。。(鶏だったことしか覚えてない…)
ワイルドライスとケイジャンチキン
あくまでワイルドライスがメインです!(ケイジャンチキンも美味いですけどネ)
このレシピの生い立ち
昔よく行っていた今は亡きカフェバーにこんなワンプレート(もっとオサレだったけど)があり、そこで出会ったワイルドライスに超感激。したのを思い出して。でもその時はケイジャンじゃなくてバーベキューチキンか油淋鶏だったかも。。。(鶏だったことしか覚えてない…)
作り方
- 1
鶏肉はぶつ切りにしてフォークで攻撃しておく。最初からぶつ切りの肉でももちろんヨシ。
ビニール袋に肉と○を入れて揉みしだく(オイルでマリネすると肉が柔らかくなると聞いてやってみた)。
そのまま2時間から半日放置。 - 2
肉を漬けている間にワイルドライスを茹でる。3倍の水に塩とワイルドライスを投入し沸騰したら中火で30~40分茹でる。
水分が残っている状態にクスクスを振り入れて一緒に蒸してしまう。
メインはワイルドライスなのでクスクスはなくても可。 - 3
水分が飛んだら、オリーブオイルをひと混ぜ。更に、ワイルドライスクスクス和えに、ミックスナッツを粗みじんに刻んで混ぜておく。ナッツ類は入れた方が絶対美味い!!(今回はアーモンド・くるみ・カシューナッツ・ピーナッツ)。
- 4
漬けていた肉を取り出し、オーブンか魚焼きグリルに投入。
今回はオーブンで220度・30分。
魚焼きグリルは焦げないように注意。 - 5
皿にワイルドライスを盛り、焼いたケイジャンチキンを添わせて、緑の葉っぱ(今回はイタリアンパセリ)とかを彩りにしたら完成!
- 6
ケイジャンチキンはもしかしなくても、グリルするよりフライパンで焼いた方がジューシーにできる…かも…(写真は胸肉1枚フライパン焼き)
コツ・ポイント
ワイルドライスは茹でるとややグロい姿になりますが、そこはなんとか我慢して下さい(笑)。少々お高いのが難ですが、栄養価は高いですし、なによりとても美味しいので見た目で引かないで一度試してみていただきたいです。ケイジャンシーズニングは肴やの女将さんのレシピを使わせていただいてます。今イチ味の想像がつかないかもしれませんが、スパイシーで美味しいんですよ!
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