バターミルクを使って!さっくりスコーン

焼きたてはサックリ、翌日はしっとりとした朝食にぴったりのスコーンです。バターの風味と粗目のほのかな甘みがアクセント。
このレシピの生い立ち
サックリとしたスコーンが朝食に食べたくなりました。バターミルクを使うことで、サックリと風味豊かに仕上がりました。
バターミルクを使って!さっくりスコーン
焼きたてはサックリ、翌日はしっとりとした朝食にぴったりのスコーンです。バターの風味と粗目のほのかな甘みがアクセント。
このレシピの生い立ち
サックリとしたスコーンが朝食に食べたくなりました。バターミルクを使うことで、サックリと風味豊かに仕上がりました。
作り方
- 1
○の粉類を大きめのボウルに入れて全て合わせておく。
- 2
冷えたバターを1cm角に切り、それを②の粉に入れて、フォークや専用のカッターでさらさらの粉状にする。
- 3
Toppingのチョコチップとくるみを加えて軽く混ぜます。
- 4
バターミルク、溶いた卵、バニラエッセンスを加え、練らないように(←ポイント)カッターやスプーンで切るように混ぜ合わせる。
- 5
ボウル上に1つにまとめたら、ラップに包みます。※粉がポロポロしていたら、ラップの上から生地をぎゅっと押さえるように包む。
- 6
生地を冷蔵庫で30分ほど休ませる。
生地を出す時にオーブンは375F°(190度)に余熱しておきます。 - 7
ラップをはがして生地を伸ばし、好みの形に12等分する。丸いビスケット型でくり抜く、または四角に伸ばして三角に切るのもOK
- 8
照り用の卵を溶き、表面にぬって粗目をふり、オーブンシートを敷いた、鉄板の上にのせて、約22分焼きます。
- 9
□Toppingバリエ
ブルーベリー(生)③のところでA1カップ投入します。 - 10
□FPをお持ちの方は、手順①~⑤まで順に入れて混ぜるだけでOKです。ただしトッピングによっては小さくなってしまうことも。
コツ・ポイント
材料のところにAとあるのは、アメリカの計量カップ(1CUP=240ML)を使っていることを示しています。日本の計量カップを使われる場合はご注意ください。冷凍庫で1ヶ月保存可能です。180度のオーブンで10分温めなおせば、焼きたての味わいに!
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