肉うどんヽ(´∀`)ノにんにく風味

「あったかいものが食べたい!」ということで今夜はうどん。でも晩ごはんにうどん1品だと育ち盛りの娘には物足りない。じゃあにんにく風味&肉を入れてボリュームを!という計画。
肉はオーストラリア産の激安商品でも柔らかくおいしく仕上がります。
このレシピの生い立ち
胃にがつんとくるうどんが食べたくて。
あ、味は濃いめですがこってりというほどではないです。
肉うどんヽ(´∀`)ノにんにく風味
「あったかいものが食べたい!」ということで今夜はうどん。でも晩ごはんにうどん1品だと育ち盛りの娘には物足りない。じゃあにんにく風味&肉を入れてボリュームを!という計画。
肉はオーストラリア産の激安商品でも柔らかくおいしく仕上がります。
このレシピの生い立ち
胃にがつんとくるうどんが食べたくて。
あ、味は濃いめですがこってりというほどではないです。
作り方
- 1
肉に下味をつけます。
食べやすいサイズに切った肉をビニール袋に入れ、○の材料を全て入れてもみもみ→10分くらいおく - 2
うどんをあたためるための湯を大きめの鍋に沸かしておきます。
- 3
湯とは別の鍋を熱し、分量外のサラダ油を大さじ1程度入れます。先にねぎを入れ、強火で表面に焦げ目がつく程度まで炒めたら続いて肉を入れ、さっと火を通します。
- 4
肉の色が変わって来たら水を入れてひと煮立ちさせ、粉末だしを入れます。
- 5
ここで味の濃さを調整します。肉に下味がついているので、薄味が好みの方でしたらそのまま2〜3分強火で煮詰めればOK。濃いめが好きな方はしょうゆを適宜追加します。(しょうゆだけでなく、みりんを足してもOK)
- 6
湧かしておいた湯にうどんを入れる前に、ついでに水菜をさっと湯通しする感じで茹でておきます。水菜は水気を軽く切って食べやすい長さに切っておきます。
- 7
水菜をゆでた湯はそのまま捨てずに引き続きうどんをあたためます。うどんがあたたまったらざるにあげて水を切り、皿に盛ります。
- 8
好みの濃さに仕上がった具をうどんにかけます。水菜と(あれば)あげ玉をトッピングして完成。
コツ・ポイント
汁の中でうどんが泳ぐタイプではなく、少なくて味の濃い汁と具で食べるタイプのうどんです。これを頭において味の濃さを調整すると良いです。
ビニールの中で揉む時、最初にお酒のみで揉んでおくとお肉の柔らかさが増したような気が。
あと、今回の写真には写っていませんが、色がきれいだから・・・と思って紅ショウガを乗っけて食べたらけっこう合いました。
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