
もちつき☆熱くない☆カビない
ぬれた軍手とビニール袋を使って。市販のような粉無しの切り餅ができます。台所も手も汚れないし、簡単に好きな形にできます。
このレシピの生い立ち
昔からビニール使ってのしもち作っていたけれど、手がやけどしそうでした。餅つき機のセールスの人が軍手で試食販売しているのを見て。不器用な私でも大福も粉っぽくならずに済むと思って。
粉を使って成形するとかびやすい気がするので。
もちつき☆熱くない☆カビない
ぬれた軍手とビニール袋を使って。市販のような粉無しの切り餅ができます。台所も手も汚れないし、簡単に好きな形にできます。
このレシピの生い立ち
昔からビニール使ってのしもち作っていたけれど、手がやけどしそうでした。餅つき機のセールスの人が軍手で試食販売しているのを見て。不器用な私でも大福も粉っぽくならずに済むと思って。
粉を使って成形するとかびやすい気がするので。
作り方
- 1
もち米はといで一晩水に浸しておく。
餅つき機の説明書を読んで餅を作る。(我が家は蒸す・つくが自動) - 2
大福などにするときはついてる最中に砂糖(好みの量で)を入れると冷めても固くなりにくい。
- 3
清潔な軍手を手にはめて、ボールの水に手を浸す。
その手で餅を触ってもくっつかないし、熱くない。 - 4
厚手のビニール袋の口を大きく開けておき、そこに熱々の餅を入れる。ビニールの上からのし棒で平らにのす。
- 5
ビニールの端の空気は爪楊枝でさして抜く。
自然冷却後冷蔵庫で保管する。
食べたい分だけ切り取って使う。 - 6
すぐに成形しない場合は炊飯ジャーで保温しておけばつきたての柔らかさが持続します。(長時間放置すると餅が黄ばみます)
- 7
ビニールの厚みは0.02ミリを使用しています。縦または横の長さは冷蔵庫の棚の大きさに合わせてます。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ


