
水っぽくない ビーフストロガノフ

来客時に作り置きできる。子どもも大好き、大人も実は好き。
豪華料理なのに、簡単に作れてやめられません。
このレシピの生い立ち
来客時に作って好評だったので、友人宅にお招きされた際にもって行きました。おいしいからレシピおしえてー!といわれることが多かったので、覚書としてのせてみました。
水っぽくない ビーフストロガノフ
来客時に作り置きできる。子どもも大好き、大人も実は好き。
豪華料理なのに、簡単に作れてやめられません。
このレシピの生い立ち
来客時に作って好評だったので、友人宅にお招きされた際にもって行きました。おいしいからレシピおしえてー!といわれることが多かったので、覚書としてのせてみました。
作り方
- 1
A (玉ねぎ、にんにく、オリーブオイル、牛肉、しめじ) をなべに入れてよくかきまわしてから、火にかける。
- 2
玉ねぎが透き通ったら、B (赤ワイン、トマト缶、ローレル) を入れて、さらに煮る。あくが気になればすくう。
- 3
C (チキンブイヨン、あらびきこしょう、ソース、ケチャップ) を入れて、軽くかきまぜて火を止める。
- 4
もしおしゃれにしたいなら、赤パプリカ をスライスして一緒にまぜておく。
- 5
D 小麦粉を水でしっかり溶いて、一気に投入。よく混ぜてから、火にかける。
- 6
とろみがついたらできあがり。
とろみがつくと、はねやすく焦げやすいので注意して。 - 7
★同時進行★
ライスは炊飯器で。
お米をといで水をいれ、ウコン粉末(ターメリック)、バター を入れて、炊飯。 - 8
★同時進行★
サワークリームっぽいものをつくる。
網のザルにリードクッキングペーパーを敷いてヨーグルトを水切り。 - 9
深めの器に「ライス」を入れ、「ビーフストロガノフ」を横に流しいれて、上から「なんちゃってサワークリーム」をのせる。
- 10
おしゃれさを追求するなら、パセリの粉をライスにかけるときれいですよ。
コツ・ポイント
・赤ワインは、白ワインでも日本酒でもビールの残りでも何でもOK。
・小麦粉を溶く水は、サワークリームもどきを作ったときに出る水分(清乳)を使ってもおいしくできます。
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