フレッシュトマトとツナのパスタ

フレッシュなプチトマトはツナとの相性が良く、ガーリックではなくタマネギが、また相性良しです。
このレシピの生い立ち
これからの季節、父親が作るオーガニックなプチトマトが大量に収穫されるので、フレッシュなうちに、パスタソース?具?にしています。ホールトマト缶で作るソースよりも、あっさりしていて口当たりも良く、オススメのディッシュです♪
フレッシュトマトとツナのパスタ
フレッシュなプチトマトはツナとの相性が良く、ガーリックではなくタマネギが、また相性良しです。
このレシピの生い立ち
これからの季節、父親が作るオーガニックなプチトマトが大量に収穫されるので、フレッシュなうちに、パスタソース?具?にしています。ホールトマト缶で作るソースよりも、あっさりしていて口当たりも良く、オススメのディッシュです♪
作り方
- 1
タマネギ、ブラックオリーヴ、アンチョビは全てみじん切りに、プチトマトは半分に切る。ツナは軽くほぐしておく。
- 2
パスタ鍋にお湯を沸かす。沸騰したら、岩塩を入れて、パスタを茹でる準備をしておく。
- 3
鍋にタマネギと鷹の爪(我が家はイタリアンチリペッパーを使用)、オリーヴオイルとアンチョビオイルを入れ、弱火にかける。
- 4
タマネギがしんなりしたら、中火にしてブラックオリーヴとアンチョビを加えて、軽くソテーしたところで、ツナを加える。
- 5
続けて、プチトマトも加えてソテーしていく。ハーブを加えて、トマトがしんなりしたら、白ワインを入れ、強火で飛ばす。
- 6
同時進行で、パスタを茹で始める。今回はディチェコのリングイネ•ピッコーレを使用。アルデンテの1分前にタイマーを設定する。
- 7
ソースの味を確認しながら、ソルト&ペッパーで味を調えつつ、パスタの茹で汁でソースを準備する。
- 8
パスタが茹で上がったら、茹で汁を適量残し、湯切りする。鍋を強火にして、パスタにソースを吸わせながら、しっかり絡めていく。
- 9
茹で汁でソースの濃度を調整しながら仕上げる。
- 10
器に盛り、彩りにパセリを乗せて、出来上がり。
コツ・ポイント
今回は、ディチェコのリングイネ•ピッコーレを使用しましたが、細めのパスタがオススメです。少量でも、ブラックオリーヴとアンチョビがソースのアクセントになります。固めに茹で上げたバスタにしっかりソースを吸わせてアルデンテを目指してみてください♪
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