我が家の味!ピエンロー

小学生だった30年以上前から、我が家で食べていたピエンローです。
このレシピの生い立ち
小学生のとき、母がお友達から習ってきた、と言う鍋料理が、ピエンローでした。
冬になると、何度も出てくる料理です。
子供の頃は、すごく苦手な鍋料理でしたが、大人になると、デトックス効果や手軽に満腹になる料理の1つとして美味しくて便利なのです
我が家の味!ピエンロー
小学生だった30年以上前から、我が家で食べていたピエンローです。
このレシピの生い立ち
小学生のとき、母がお友達から習ってきた、と言う鍋料理が、ピエンローでした。
冬になると、何度も出てくる料理です。
子供の頃は、すごく苦手な鍋料理でしたが、大人になると、デトックス効果や手軽に満腹になる料理の1つとして美味しくて便利なのです
作り方
- 1
使う材料は、この通り。
味付けは、各自で 食べるときに塩胡椒七味や山椒を用意する。 - 2
春雨と干椎茸は、前日から 戻しておく。
春雨はざるにあげておく。
長さ1/2~1/3ぐらいに切っておく。 - 3
大き目の鍋に、干椎茸を絞りつつ、戻し汁を入れる。
- 4
水気を絞った干椎茸は、軸をとり、だいたい7mm幅に切っておく。
- 5
白菜は、葉の部分と茎部分とを切り分け、
- 6
茎部分は、縦4cmぐらいにざく切りにし、
- 7
さらに縦に、1.5cm幅ぐらいに切る。
(食べやすさを優先する切りかたです。気にならなければ⑥までで良い)
- 8
葉部分は、ざくざくと⑥な感じで切る。
- 9
豚バラ肉は、幅4cm幅ぐらいに切り分ける。
- 10
こんぐらいの量。
- 11
茎部分と、葉部分とざる分けして、洗っておく。
- 12
③の干椎茸の戻し汁が入っている鍋に、茎部分をいれ、ひたひた程度に水をいれ、沸かす。
湧いてから中火にして20分煮る。 - 13
④と⑨をいれ、
- 14
⑨の豚バラ肉は、ほぐし、
- 15
ひたひたになるまで水をいれ、25分 煮る。
- 16
アクをとってから、
- 17
葉部分をいれて、さらに20分煮る。
- 18
ざるにあげておいた春雨を入れ、さらに10分煮て、
- 19
ごま油を回しいれて、できあがり(*゚Д゚)ノ
- 20
食べ方は、各自の深皿にとり、塩胡椒や七味、山椒をかけて、食べる。
- 21
今回、用意した調味料は こんな感じでw
コツ・ポイント
材料を入れては、15分煮る、を繰り返して面倒だが、それが 美味しさのポイント。
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