故郷懐かしい広島風お好み焼き

広島で母がよく作ってくれたお好み焼き。実家を離れたなら自分で作らなきゃ!!
我ながらとっても美味しく満足~♪
このレシピの生い立ち
実家で母が作ってくれるお好み焼きは最高!!
でも引っ越したら頻繁には食べれなくなった・・・(><)
こうなれば電話で聞いて自分で作ろう!!と頑張って作ったお好み焼きレシピです。
故郷懐かしい広島風お好み焼き
広島で母がよく作ってくれたお好み焼き。実家を離れたなら自分で作らなきゃ!!
我ながらとっても美味しく満足~♪
このレシピの生い立ち
実家で母が作ってくれるお好み焼きは最高!!
でも引っ越したら頻繁には食べれなくなった・・・(><)
こうなれば電話で聞いて自分で作ろう!!と頑張って作ったお好み焼きレシピです。
作り方
- 1
お好み焼き粉に、粉が消えて少しトロッとした感触が残るまで少しずつ水を加える。
サラサラする場合は粉を追加。 - 2
きゃべつ・にんじんは千切りにし、ねぎもきざんでおく。
豚肉はのせたい分だけ取り分ける。
そばの袋を半分に切っておく。 - 3
ホットプレートに油をしき高温で余熱する。
余熱後、少し温度を下げ、①の液をお玉1~1.5杯程度薄く丸くなるよう入れる。 - 4
③の上にきゃべつ、にんじん、ねぎ、天かす・かつお節、そば、豚肉の順に手早くのせる。
- 5
ここで①で作った液に更に水を足してサラサラ状態にした液を作成。これを④の中心から回しかける。
- 6
ここで腕の見せ所!
生地をヘラ2本で一気にひっくり返す!
具が飛び散っても焦らず、生地の中に入れ込めばわからなーい(笑) - 7
裏側もある程度焼けたら作成中の物を隣のお好み焼きの上に移動。空いたスペースに卵を割り、黄身を殻で潰して広げその上に戻す。
- 8
後は卵が焼けひっくり返したお好み焼きをヘラで何箇所かグサグサ刺し、ソースぬってかつお節、青のり、マヨネーズかけて完成~。
コツ・ポイント
レシピ①の粉の作成では、お玉ですくってサラーっと落ちるくらいがベスト。水のようにサラサラ状態だと焼いた時破れやすく、ボテッとしすぎちゃうと逆に生地が厚過ぎて生焼けになったり食感が落ちちゃいます。母曰く、我が家のこだわりらしいです(笑)
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