豚(鶏)肉とエリンギの炒めもの・柑橘風味

シークワーサー果汁をたくさんもらい、サラダ以外に使ってみようと試したら、とても香りよい炒めものができました(´∀` )
このレシピの生い立ち
シークワーサー果汁をたくさんGETして、あまりの香りのよさに、炒めものに使ってみようと思いました。香りが良い果汁の場合は、醤油ではなく塩味の炒めものでも合うと思います☆
豚(鶏)肉とエリンギの炒めもの・柑橘風味
シークワーサー果汁をたくさんもらい、サラダ以外に使ってみようと試したら、とても香りよい炒めものができました(´∀` )
このレシピの生い立ち
シークワーサー果汁をたくさんGETして、あまりの香りのよさに、炒めものに使ってみようと思いました。香りが良い果汁の場合は、醤油ではなく塩味の炒めものでも合うと思います☆
作り方
- 1
まず中~強火で肉をしっかり炒めます。鶏肉の場合は皮から炒めてしっかり脂を出します。(この脂でエリンギを炒めます!)
- 2
その間にエリンギを厚めの短冊切りに。好みの歯ごたえになるよう、厚さはお好みで!
- 3
4パック切ると、けっこうな量になります。エリンギの量もお好みで加減してみて下さい☆
- 4
普段の和風・醤油味系の炒めもので使う調味料に、かんきつ果汁をプラス。味見しながら、味ぽん~ドレッシングの酸味になるように
- 5
今回はシークワーサー100%果汁を使いました。レモンより酸味弱めで香りがとても良く、手に入ったらお勧め!!
- 6
なお、レモンやスダチを使う場合は酸味が強いので少なめがお勧めです。果汁100%オレンジは試したこと無しです。
- 7
肉からしっかり脂が出たらエリンギ投入。黒コショウを振り、火が通るようにしっかり炒めます。
- 8
エリンギに軽く火が通ったら、調味料投入。強火で水分を飛ばしながらしっかりエリンギに汁を絡めます。
- 9
※このとき、しっかり調味料の水分を飛ばすことが、程よい酸味にするコツです。
- 10
調味液の水分が飛んだら出来上がり。鰹出汁と醤油の風味に、柑橘系の香りと酸味が合わさって、とっても美味しいです(´∀` )
コツ・ポイント
野菜はエリンギが一番クセがなくて合うと思います。コツは、調味料を合わせる際、味見しながら程よい酸味にすること(柑橘類は、種類によって酸味の強さが全く違うので)。それと、炒める際にしっかり調味料の水分を飛ばすことです(酸味が穏やかになります)
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