とろ~り 温泉湯豆腐

食品成分表準拠カロリー付き
豆腐が溶けてとろりとした食感に。絶対入れて欲しいオススメは油揚げです!
このレシピの生い立ち
嬉野温泉の温泉湯豆腐を自宅で手軽に食べられないかと思って。
とろ~り 温泉湯豆腐
食品成分表準拠カロリー付き
豆腐が溶けてとろりとした食感に。絶対入れて欲しいオススメは油揚げです!
このレシピの生い立ち
嬉野温泉の温泉湯豆腐を自宅で手軽に食べられないかと思って。
作り方
- 1
昆布を水につけて出汁を取る。この時沸かさない。沸かして取った場合完全に冷ます。
- 2
油揚げは湯通しやレンジで油抜きをする
- 3
豆腐・油揚げ(鶏肉野菜)は食べやすい大きさに切る。*豆腐は小さすぎると溶けて無くなってしまうので大きめに。
- 4
出汁に重曹を溶かし、豆腐と油揚げ(写真は入れ忘れ)を入れて中火にかける。*出汁が冷えた状態からでないと豆腐が溶けません。
- 5
鍋の縁が沸々いい始めたら弱火にしてさらに加熱。*吹きこぼれやすいので注意。鶏肉を入れる場合はこれぐらいのタイミングで。
- 6
豆腐の角が取れてとろとろになったら食べごろ。好みで野菜を足してもokです。
- 7
食べ終わったら残った出汁にご飯、溶き卵、青ネギを入れて雑炊に。コレをまたポン酢で食べるとホントに美味い!(分量外)
- 8
*カロリー*
上記材料を豆腐1丁400g、油揚げ1枚50gとして、鶏肉野菜ポン酢なしで約500kcal(成分表準拠) - 9
ポン酢は成分表にないので商品毎に変わりますが、1人前20kcal前後
鶏胸皮付き200gを入れたら+382kcal - 10
雑炊(分量外)は2人前ご飯200g、卵1コ、青ネギ30gとして435kcal +ポン酢20~30kcalです。
コツ・ポイント
重曹と水はきっちり計ってください。少ないと溶けないし、多いと苦くなります。
写真では昆布が入りっぱなしになってますが(好きなのでそのまま食べる)、出さないと昆布も溶け出して白い汁に緑の何かが浮いてちょっと見た目が悲惨なことに。
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