白神こだま酵母のGOPANお米鯛焼きパン

「白い鯛焼き」風のもっちり感と優しいふんわり感。
白神こだま酵母入りGOPANお米パン生地で作る、鯛焼き風あんパンです。
このレシピの生い立ち
GOPANのお米パン生地にあんこがベストマッチ。そこで白い鯛焼き風の「お米鯛焼きパン」を思いつきました。米粉じゃなく白米から、さらに白神こだま酵母で作っているところがポイントです。白神こだま酵母とお米の優しい味わいをお楽しみください。
白神こだま酵母のGOPANお米鯛焼きパン
「白い鯛焼き」風のもっちり感と優しいふんわり感。
白神こだま酵母入りGOPANお米パン生地で作る、鯛焼き風あんパンです。
このレシピの生い立ち
GOPANのお米パン生地にあんこがベストマッチ。そこで白い鯛焼き風の「お米鯛焼きパン」を思いつきました。米粉じゃなく白米から、さらに白神こだま酵母で作っているところがポイントです。白神こだま酵母とお米の優しい味わいをお楽しみください。
作り方
- 1
白米を洗って浄水を加えて328gにして、米パンケースに入れ、GOPANにセットします。
- 2
砂糖、塩、無塩バター、スキムミルクを米パンケースに入れ、自動投入ケースに小麦グルテンを入れてセットします。
- 3
「米パン生地」キーを押して「パン生地」に設定し、「スタート」キーを押します。
- 4
「ミル」の10回目の動作が終了し、その10分後から酵母の準備を開始。水を人肌ほどに温めて、酵母を振りかけます。
- 5
こねの動作が始まり、自動投入のブザーがなったところでふたを開けて、酵母液を加えます。
- 6
こね終了後、パンケースから生地を取りだし、生地を5等分したものをさらに7:2に切り分けます。10分間ベンチタイム。
- 7
粒あんを30gずつ丸めておきます。
- 8
尾っぽの生地を丸めたら、もんじゃのヘラで中央を縦に切って広げてハート型にします。
- 9
身の方の生地を平たく丸く伸ばし、粒あんを置いて包みます。閉じたら丸めて卵型にします。
- 10
天板に尾っぽを置き、その上に身を乗せて並べます。
- 11
40度で40分発酵します。 生地が2倍に膨らみます。
- 12
口とうろこの切り込みを入れ、目にチョコボールを押し込み、180度で15分焼きます。
- 13
お米鯛焼きあんパンの断面です。しっぽの先まであんこは入っていませんが...。
コツ・ポイント
鯛焼きの目に使うチョコボールは、焼いているときにチョコレートが溶けるので、チョコをパン生地の底に届くぐらいぐっと深く押し込んだ方がいいです。
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