牛丼の作り方(すき焼き用の肉)【人生初】
牛丼の作り方で煮込むとか、火が通り過ぎると肉が固くなるので反対です。
焼き豆腐・椎茸・長ネギを抜いて、玉ねぎを入れた。
このレシピの生い立ち
子供の頃から、すき焼きは肉が焼けたらすぐ食べると教育された。
豚の角煮・肉じゃが以外、肉を煮ることは無いです。
牛丼は、20~30年前、駅の食堂でもすき焼き丼という名でありましたが、最近はほとんど見かけません。
すき焼き丼=牛丼です。
牛丼の作り方(すき焼き用の肉)【人生初】
牛丼の作り方で煮込むとか、火が通り過ぎると肉が固くなるので反対です。
焼き豆腐・椎茸・長ネギを抜いて、玉ねぎを入れた。
このレシピの生い立ち
子供の頃から、すき焼きは肉が焼けたらすぐ食べると教育された。
豚の角煮・肉じゃが以外、肉を煮ることは無いです。
牛丼は、20~30年前、駅の食堂でもすき焼き丼という名でありましたが、最近はほとんど見かけません。
すき焼き丼=牛丼です。
作り方
- 1
牛丼の並の肉が60gらしいので、3分の1使用。
使った肉の値段。
グラム800円×0.6=480円。 - 2
白滝は、あく抜き済みを購入。
玉ねぎは、3分の1使用。 - 3
白滝は、半分にカット。(半分だけ使う。)
玉ねぎは、放射状にカット。 - 4
玉ねぎは、シャキシャキ感を残すため、短めの6分茹でる。
- 5
茹でて湯を捨てた。
- 6
フライパンに白滝とすき焼き用のタレ投入。
- 7
中火で30秒ほど。
白滝と玉ねぎに味付け。 - 8
肉60g投入。
中火で煮る。 - 9
肉の表面に火が通る前にタレが煮詰まったので、予定通り火を止めて、大さじ1の水を追加。
- 10
肉の表面に火が通った。
(時間は、肉をいれて2分ぐらいだと思うが、時間より肉の焼け具合が重要。) - 11
丼によそって、生卵を入れる。
- 12
後日、グラム400円の肉。
実家では、牛肉は誕生日や正月などすき焼きかステーキ。
高い肉=牛肉、安い肉=豚肉・鶏肉。 - 13
高い肉と違って、臭いや味に問題はあるが、表面だけ焼くのが柔らかいと思う。
安い肉なので卵抜き。
タレの量は丁度良かった。
コツ・ポイント
最初、すき焼き用のタレを多めに入れて、具材に味をつける。
タレ自体ちょっと濃い目で、そのままご飯には合わない。
完成間近、ご飯用に残ったタレを水で薄める。
つゆだくですが、タレを減らすとタマゴご飯の味になるので、タレは減らせません。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ















