そのままでいける♪ギョーザ
節約メニューの一つ。冷蔵庫の残り物野菜で作りました♪献立に困ったときにどうぞ~
2010.07.20分量変更しました。
このレシピの生い立ち
白菜とえのきが余っていたので一緒に包んでみました。
そのままでいける♪ギョーザ
節約メニューの一つ。冷蔵庫の残り物野菜で作りました♪献立に困ったときにどうぞ~
2010.07.20分量変更しました。
このレシピの生い立ち
白菜とえのきが余っていたので一緒に包んでみました。
作り方
- 1
白菜を千切りにしてからみじん切りにする。ボールの上にざるをおき白菜と塩2つまみくらい(分量外)をいれ、混ぜる。
- 2
1を少し置いておく間に、ねぎ、にんにく、しょうがをみじん切りにしておく。えのきも2~3ミリのみじん切りにする。
- 3
白菜から出た水がボールにたまってきたら、ふきんorペーパータオルで包み、きつく絞って余分な水分をとる。
- 4
えのきも水分をふきとっておく。
- 5
ボールに豚挽肉、すべての材料、◇の調味料を合わせ、手でよ~くこねる。
- 6
餃子の皮を広げ、5の材料を包んでいく。
- 7
包み方:具を真ん中へのせたら、指に水をつけ、皮の上半分にぬり、まずは半分におって端をくっつける。この方がひだを作りやすい
- 8
再度、指に水をつけてひだを作り、ぎゅっとひだを押さえ、を繰り返していく。
- 9
フライパンをよ~~く熱し、油を引く。餃子の底面をフライパンに押し付けるように並べていく。
- 10
強火で餃子の底面をこんがりと焼く。フライパンひと回し分くらいの水を入れ、蓋をして中火くらいで蒸し焼きにする。
- 11
水分がほとんどなくなってきて、チリチリと音がしてきたら、蓋をあける。さらに完全に水分がなくなるまで焼く。
- 12
この時、こんな感じで、餃子がフライパンにくっついています。焼け具合をみながら火の強さは調節してください。
- 13
これ以上焼いたらこげちゃうかなというくらいまで焼いた方が意外ときれいにできます。
焼きあがった餃子をお皿に盛れば完成
コツ・ポイント
*餃子を焼く前に、フライパンを十分に熱する。(少し煙がでるくらい)
*最初は強火で、餃子の底面をフライパンに押し付け、しっかり焼く。
*にんにくは、最初に縦半分に切って、においの元の芯を取り除いてからみじん切りに。
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