旬菜!ふきみそはご飯のお供にピッタリ♪

春を告げる可愛い山菜ふきのとう.
定番の『ふき味噌』を作りました
ポリフェノールをたっぷり含んだ
季節限定の春の味です♪
このレシピの生い立ち
産地の物産のお店、道の駅などでは格安で手に入るふきのとう。
そんな場所でふき味噌とゆう料理を知り、母に作り方を教わりました。
初めて作って食べたときの爽やかな春の風味とほんのりとした苦味が忘れられず毎年この時季のお楽しみになりました。
旬菜!ふきみそはご飯のお供にピッタリ♪
春を告げる可愛い山菜ふきのとう.
定番の『ふき味噌』を作りました
ポリフェノールをたっぷり含んだ
季節限定の春の味です♪
このレシピの生い立ち
産地の物産のお店、道の駅などでは格安で手に入るふきのとう。
そんな場所でふき味噌とゆう料理を知り、母に作り方を教わりました。
初めて作って食べたときの爽やかな春の風味とほんのりとした苦味が忘れられず毎年この時季のお楽しみになりました。
作り方
- 1
ふきのとうを洗います
外の葉が開ききって蕾や花が開いてる場合はふきのとうの先端を下に向けて水の中で上下させて洗います。 - 2
あらかじめフライパンに油を熱しておき、火を止めて準備しておきます
また調味料も分量を用意して準備しておきます。
- 3
刻みやすいように縦に2等分します。
- 4
手早く粗みじん切りに刻みます。
早くも変色してきました。 - 5
油を熱して準備していたフライパンに刻んだふきのとうを投入、
"中火"で手早く炒るように火を通していきます - 6
"弱火"にしてみりん大さじ1を加え、
砂糖大さじ1も加え、手早く馴染ませます焦げそうだったら火を止めても良いです。
- 7
味噌を加えてヘラで切るように和え
弱火にして味噌が全体に馴染むまで混ぜ合わせます
混ぜにくい場合は少量のみりんを加えます - 8
味噌が馴染み水気も引いたら香り付けにごま油を混ぜ一旦皿にとり冷まします
冷めたらタッパー等に詰めて冷蔵庫にて保存します。
コツ・ポイント
ふきのとうは包丁を入れて刻むとすぐに変色し鮮度カウントダウン…
あらかじめ鍋を熱しておき、調味料もすぐに加えられるように用意しておきましょう。
アク抜きのために下茹でする場合も有りますが今回は風味と栄養温存のため洗ってそのまま使いました。
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