お義母さんに習った日向夏の剥き方

宮崎の特産品「日向夏」。こちらでの旬は3〜4月です。白くてフワフワのワタも苦味がないため、ワタつきでいただきます♪
このレシピの生い立ち
お義母さんに教わった剥き方の忘備録としてアップしました(//∇//)
お義母さんに習った日向夏の剥き方
宮崎の特産品「日向夏」。こちらでの旬は3〜4月です。白くてフワフワのワタも苦味がないため、ワタつきでいただきます♪
このレシピの生い立ち
お義母さんに教わった剥き方の忘備録としてアップしました(//∇//)
作り方
- 1
日向夏を準備します。
- 2
包丁でヘタに刃を入れます。
- 3
白いワタを残しながら、リンゴを剥くようにくるくると剥いていきます。
- 4
多少の剥き残しがあったり、身を削いでしまっても気にしない(≧∇≦)
- 5
剥き残しは、後で取ってしまえば大丈夫♪
- 6
ヘタを避けて包丁の刃を入れ、外側に刃をむけて上半分のみ削ぎ切りします。仕上がりは7を参考にしてください↓↓
- 7
こんな感じです。慣れるまではちょっと難しく感じるかもしれません(ーー;)
- 8
6の工程をくり返します。ヘタを避けて、上半分を合計3〜4つに削ぎ切りします。
- 9
下半分を削ぎ切りします。ヘタを避けて刃を入れ、下のヘタ付近に刃を向けて切ります。身が潰れないよう注意!
- 10
こんな感じです。分かりづらくてすみません。。
- 11
9の工程をくり返します。ヘタを避けて、下半分を計3〜4つに削ぎ切りします。芯は見映えがよくないので食べちゃいます!
- 12
削ぎ切りした身をさらに二つに削ぎ切りします。ポイントは、果肉のやや斜めに刃を入れることです!
- 13
こんな感じです。
- 14
すべての身を斜めに削ぎ切りします。
- 15
こんな感じになります。日が経っているせいか、身がちょっとぐしゃっとなってしまいました(ーー;)
- 16
剥いた皮をひっくり返します♪
- 17
皮の上に切った身を盛り付けます。
- 18
お好みで砂糖やハチミツをかけて食べても美味です☆
コツ・ポイント
果肉の上半分の削ぎ切りは、包丁の刃を外側にむけて、下半分は刃を内側にむけて切ります。練習あるのみ!
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