ごーやーちゃんぷるー

うれーぬーやいびーが
このレシピの生い立ち
食べてくれないときこんな顔をするといいです。
可能ならそのまま泣いてしまっても構いません。
困らせて食べさせましょう。
(◞.‸.◟)
ごーやーちゃんぷるー
うれーぬーやいびーが
このレシピの生い立ち
食べてくれないときこんな顔をするといいです。
可能ならそのまま泣いてしまっても構いません。
困らせて食べさせましょう。
(◞.‸.◟)
作り方
- 1
にがうりがうまれました。
- 2
中の綿をとります。
スプーンでやる人もいますが、指でほじくれば取れます。 - 3
苦手な人は薄めに、ベテランには厚めが良いと思います。
うちは1.5cmくらいで切ります。 - 4
きのこは洗ってほぐしておきます。
水はよくきります。 - 5
炒り豆腐みたいなのを作るので水をだしておきます。
大きいやつでもいいです。 - 6
おもりを乗せてしばし置いておきます。
30分くらいでいいです。
だいたいでいいです。 - 7
油を薄めに引いて、豆腐を炒めます。
張り付かないようにゆすり続けます。
1回分の味つけをします。
できたら別皿1へ。 - 8
きのこを炒めます。
中をあけておくと、水がどのくらい出てるか分かります。 - 9
材料によっては水がけっこう出てくるので、余分な水は紙で吸い取ります。
だいたいでいいです。 - 10
ひきにくを入れて突いてほぐします。
ほかの肉でもいいと思います。
1~2回分の味つけをして、炒まったら別皿2へ。 - 11
油を引いてにがうりを炒めます。
ここはごま油です。 - 12
焼酎を振って酒蒸しみたいにします。
少し固いくらいが完成後にはちょうどいいです。 - 13
3~5分くらい蓋つきで最初強火~にぎやかくなったらやや弱火、そこから蓋をあけて味つけを1回分します。
- 14
箸でつついて固さがそれなりになったら別皿2を入れます。
よくまぜます。 - 15
別皿1も入れます。
味をみて足りなかったら味つけを足してください。 - 16
ほんだしを茶1匙いれて卵黄を少し潰した卵を流します。
入れてすぐまぜず、10秒ほど待ち、軽くまぜてできあがりです。 - 17
もりつけます。
紅生姜などを添え、上にすりごまとかつおぶしをふりかけます。 - 18
「こーれーぐす」という調味料があるので使ってみるといいです。
島唐辛子を泡盛に漬けたもので、じわりとくる辛さが特徴です。
コツ・ポイント
酒蒸しをすることでだいぶ苦味が飛びます。
苦いがいい人はにがうりの工程で加熱を少し控えると、ツーンとした苦味がしっかり残ります。
最初食べたときわたしもまずいと思いましたが、それの調理方法が悪かっただけのようです。
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