焼き鮭のフレークと保存法

毎日のお助け食材*塩鮭。鮭フレークの簡単な作り方と保存方法をご紹介。一切れ焼くのも4切れ焼くのも光熱費は一緒です。
このレシピの生い立ち
包丁で刻んで作っていたフレークですが、パン作り用の麺棒を使ったら簡単にできました。特売の鮭をみつけたら即買いです。
焼き鮭のフレークと保存法
毎日のお助け食材*塩鮭。鮭フレークの簡単な作り方と保存方法をご紹介。一切れ焼くのも4切れ焼くのも光熱費は一緒です。
このレシピの生い立ち
包丁で刻んで作っていたフレークですが、パン作り用の麺棒を使ったら簡単にできました。特売の鮭をみつけたら即買いです。
作り方
- 1
1パック全部焼きます。まずは熱々のうちに脂ののった美味しいところを食べちゃいます。しっぽの方がフレークむきです。
- 2
一切れを半分にしカップにおきます。カップを二つ折りの半円形にし両端を内側に折って鮭を包みます。(冷凍はアルミカップで)
- 3
ラップに平らに並べて包み、冷凍庫または冷蔵庫へ。お弁当箱に入れる時は温めずにそのままでOKです。
- 4
鮭フレーク☆鮭の大きな骨と皮を取り除いてラップに並べ、ゆるめに包んで袋にいれます。麺棒で上からコロコロ、トントン。
- 5
袋から出しラップを広げて小骨を取り除きます。
- 6
冷凍保存☆ジッパー付きの袋に入れてから綿棒で薄く広げ空気を抜いて封をします。二つ折りにして冷凍庫の平らなところへ。
- 7
冷蔵保存☆ジッパー袋の端から丸め、空気を抜いて封をし、筒状まま輪ゴムをかけて冷蔵庫で保存。使って残ったら同様にして保存。
- 8
写真は鮭フレークの海苔巻き。
お茶漬けや鮭ちらしも冷蔵庫の薬味や三つ葉、炒り胡麻でぱぱっと出来ます。 - 9
鮭チャーハン☆冷蔵庫の寄せ集め野菜と玉子と鮭フレークで。母のお弁当*息子の朝ご飯。
コツ・ポイント
脂ののっていない鮭、焼き過ぎでパサパサになったらフレークです。写真の麺棒は百均で購入。切り身の冷凍にアルミカップを使うのは冷凍効率を上げるためです。大きな切り身を冷凍するならアルミホイルで包んでください。
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