やっと納得(°_°)もちもち☆餃子の皮
手作り感のあるもっちり皮が好きな方へ(^^)
このレシピの生い立ち
何度も手作りの皮に挑戦しましたが、のびがいい代わりに破けやすかったり扱いが難しくて失敗続き(ー ー;)
お湯を減らしたら破けにくく、とても扱いやすい生地になり、程よい厚さでモチモチでかたくない、焼き面はカリカリの皮ができました♡
やっと納得(°_°)もちもち☆餃子の皮
手作り感のあるもっちり皮が好きな方へ(^^)
このレシピの生い立ち
何度も手作りの皮に挑戦しましたが、のびがいい代わりに破けやすかったり扱いが難しくて失敗続き(ー ー;)
お湯を減らしたら破けにくく、とても扱いやすい生地になり、程よい厚さでモチモチでかたくない、焼き面はカリカリの皮ができました♡
作り方
- 1
ボールに薄力粉と強力粉と塩を入れます
- 2
お湯は少しずつ加えていき、ボソボソしなくなる程度の60cc〜85ccの間で調整します(小麦粉によって湯の量は変わります)
- 3
生地はかためで大丈夫です。まとまったなと思うところでやめてください
- 4
生地がひとまとまりになって、ボソボソ感が落ち着いたら生地を二等分にします
- 5
長さ20センチほどの棒状に丸めてラップに包み、30分から1時間生地を寝かせます
- 6
寝かせた生地を1本ずつ12等分に分けます
- 7
12等分した生地の一つを手のひらで軽く潰し、打ち粉用の片栗粉をつけながら麺棒でのばしていきます
- 8
生地同士引っ付くのを防ぐため、のばした生地の両面に片栗粉をまぶしてください
- 9
おまけ*フライパンに少量の油を引き出来上がった餃子を12個くらい並べ、少ししてから150ccの水を加えて蒸し焼きにします
- 10
*水分がなくなったら少量の油を足し、焼き色つくまで焼いたらもちもち、かりかりの餃子の完成です( *`ω´)
コツ・ポイント
お湯を加えるとき60cc以降は必ず生地の様子を見ながら調整してください。
生地は寝かせるとしっとりするので、かたさの目安は少しかたいな、くらいで大丈夫です。
具は焼く直前に包んだ方が皮がべちゃっとならず扱いやすいです。
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