カリッ!鳴門金時の大学芋(抜絲地瓜)

秋はお芋がおいしい季節!この時期、イチオシは子どもも大好きな中華風大学芋です。わたしはカリカリ派!おやつにおかずに♬
このレシピの生い立ち
日本の大学芋は蜜にからませ、中華風は飴に絡ませるの違いだそうです。うん!どっちも大好きです。
https://www.tsujicho.com/oishii/recipe/china/haochi/satsumaimo.html
カリッ!鳴門金時の大学芋(抜絲地瓜)
秋はお芋がおいしい季節!この時期、イチオシは子どもも大好きな中華風大学芋です。わたしはカリカリ派!おやつにおかずに♬
このレシピの生い立ち
日本の大学芋は蜜にからませ、中華風は飴に絡ませるの違いだそうです。うん!どっちも大好きです。
https://www.tsujicho.com/oishii/recipe/china/haochi/satsumaimo.html
作り方
- 1
鳴門金時をざく切りにします。
※できるだけ、角がおおい面をつくると食感が楽しいです。 - 2
水につけて灰汁を抜きます。3回くらい水を替えたらいい感じです。
※私は面倒なので、夜に水につけて朝、上げます。 - 3
ざるに移して、水を切ります。
※これでもか!というくらい、キッチンペーパーでもギュっと水を切ります。 - 4
大学芋のたれを作っておきます。コツは目を離さないことです。砂糖と水の割合は1:2が目安です。
- 5
2度揚げます。1回目は150度で柔らかくなるまで揚げます。2回目は180度で。色がこんがりなるといい感じです。
- 6
揚げたての鳴門金時とゴマをさっくり、大学芋のたれに絡ませ、ごま油を塗ったお皿にうつして冷まします。
- 7
ゴマを忘れてました・・ゴマバージョンです。
- 8
白たまりを使って和風に仕上げたバージョンもUPしました。
コツ・ポイント
冬のころにたくさんの芋が採れます。小さいのもや、大きいものまで。子どものリクエストの多い大学芋のカリカリはいつもバクバク食べてくれて嬉しくなります。台湾料理などでもある白いカリカリのが食べたくて醤油を入れないバージョンにしました。好みです。
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