プルーンのジャム
信州はプルーンの栽培がとても盛ん(収穫量は全国1位とのこと)です。そのプルーンを使ってジャムを作りました。
このレシピの生い立ち
信州の中でもとりわけ当地はプルーンの栽培が盛んです。子どもの頃には庭木でプルーンがあり、伯母(父の長姉)がプルーン農家で、はねだしのものをもらったりしていたので生食はもちろん色々なお料理も楽しんでいました。ジャムもその中の一つです。
プルーンのジャム
信州はプルーンの栽培がとても盛ん(収穫量は全国1位とのこと)です。そのプルーンを使ってジャムを作りました。
このレシピの生い立ち
信州の中でもとりわけ当地はプルーンの栽培が盛んです。子どもの頃には庭木でプルーンがあり、伯母(父の長姉)がプルーン農家で、はねだしのものをもらったりしていたので生食はもちろん色々なお料理も楽しんでいました。ジャムもその中の一つです。
作り方
- 1
下処理をします。生プルーンは洗って、縫合線に沿って包丁を入れて2つ割りにし、柄と種を取り除き、ざく切りにします。今回の→
- 2
→元重量は440グラムで、下処理後は417グラムでした。
- 3
ホーローの鍋に下処理後の生プルーンと、グラニュー糖、レモン汁を入れ、6時間から1晩置きます。今回はグラニュー糖が→
- 4
→四捨五入で209グラム、レモン汁は大さじ1弱(四捨五入で13㏄)入れ、一晩おきました。
- 5
果汁がたくさんでてきています。鍋を強火にかけ、煮詰め始めます。
- 6
煮立ったらあくを取り、焦げ付かせないようにかき混ぜながら強火のまま煮詰めます。今回の分量では8分位でした。
- 7
ビン詰め加工しました。やり方はゆすら梅のジャム(レシピID:19930242)を参照してください。
- 8
出来上がりです。
コツ・ポイント
下処理が違うだけで、ゆすら梅のジャム(レシピID:19930242)など、いくつかご紹介しているジャムとコツ・ポイントや作り方は同じです。
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