超楽ちん白菜と胸肉の蒸し焼きジャンボ餃子

面倒くさがり屋でも楽ちんにできる、4枚合わせの薬味たっぷり食べ応えのある白菜と鶏胸肉のジャンボ蒸し焼き餃子です。
このレシピの生い立ち
どうして餃子ってあんなに小さいんだろう…食べた時に満足感のある餃子を作りたい、けど市販の皮のサイズは決まっているし粉から作るのも1枚1枚包んでいくのもめんどくさい…で重ねて大満足♪しかも白菜の方が食べ応えも甘みもあって白菜派になりました。
超楽ちん白菜と胸肉の蒸し焼きジャンボ餃子
面倒くさがり屋でも楽ちんにできる、4枚合わせの薬味たっぷり食べ応えのある白菜と鶏胸肉のジャンボ蒸し焼き餃子です。
このレシピの生い立ち
どうして餃子ってあんなに小さいんだろう…食べた時に満足感のある餃子を作りたい、けど市販の皮のサイズは決まっているし粉から作るのも1枚1枚包んでいくのもめんどくさい…で重ねて大満足♪しかも白菜の方が食べ応えも甘みもあって白菜派になりました。
作り方
- 1
白菜ニンニク生姜はみじん切り、ニラは1cm強位の幅に、胸肉は適度にぶつ切りにしておきます。
- 2
鶏胸肉をFPでミンチにします。
- 3
まずは、みじん切りにした白菜をボールに入れて
- 4
その上に2を乗せ、鶏肉を中心に塩をかけて軽く混ぜあわせます。
- 5
続けてにんにくと生姜を全体に混ぜ合わせ、最後にニラを混ぜて餡を作ります。
- 6
※薬味を多めにし餡を寝かせて味を染み込ませるので、胸肉200gに対して塩は小さじ1/4〜1/2位にしました。
- 7
餡の表面にラップをぎゅっと押すようにしっかり覆い、冷蔵庫で1〜2時間寝かせます。
- 8
餃子の皮の縁の部分に水を塗り、写真のように重ね合わせます。
- 9
4枚合わせの底部分はしっかりくっついていることを確認し、スプーンで餡を乗せていきます。
- 10
最初に上の部分をくっつけて、横から餡がでないよう気をつけながら両横端をくっつけて折り込んでいきます。
- 11
真ん中の上部が空いてきますが、蒸すので盛っていても大丈夫です。(上も閉じたい方は餡を少なめに)
- 12
油を薄くひき、やや弱めの中火で5分ほど蓋をして焼き、色がついたら※お湯を鍋肌から入れ弱火で5〜10分蒸し焼きで完成です。
- 13
※水を入れると熱が下がり皮がべちゃべちゃになるので、お湯で熱を下げずに蒸発させていきます。
- 14
お湯が蒸発しても火の通りが甘い場合は、更に少し足して蒸し焼きしてみてください。
コツ・ポイント
水でしっかり皮同士をくっつけて、具材をのせてください。
皮の横両端の根っこがしっかりくっついていないと蒸し焼きのお湯が中に入ってしまうので、しっかりくっつけるようにします。
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