桃の節句に洋風手毬寿司

難しくないので彩り豊かにお子様と楽しんで作ってください。
このレシピの生い立ち
ひな祭りに限らず、おもてなしや、お祝いに、出来上がりが美しく、トッピングで変化を付けて、楽しんで作ってみました。組み合わせを考えるのが楽しみでもありました。
桃の節句に洋風手毬寿司
難しくないので彩り豊かにお子様と楽しんで作ってください。
このレシピの生い立ち
ひな祭りに限らず、おもてなしや、お祝いに、出来上がりが美しく、トッピングで変化を付けて、楽しんで作ってみました。組み合わせを考えるのが楽しみでもありました。
作り方
- 1
すし飯を作る。
ご飯を炊き、炊き上がれば分量の寿司用酢をしゃもじに受けながら全体に入れ、やさしく混ぜ合わせる。 - 2
あればうちわなどで仰ぎ、(1)を冷ます。
冷めたすし飯を1食材を並べておく。 - 3
ラディッシュをうすぎりにしておく。
ホタテは厚ければそぎきりにしておく。 - 4
容器にラップを敷き、
その上にホタテを、載せ更に大匙1杯の山盛り酢飯を盛り、ラップを茶巾又は丸める。3個作る。A - 5
スモークサーモン、生ハムは長いようなら、切手、調節する。
- 6
(4)同様、今度はスモークサーモンを載せる。4個作る。更に大匙1杯の山盛り酢飯を盛り、丸める。B
- 7
(4)同様、生ハムを載せ2個作る。C
- 8
盛り付ける皿に大葉を並べて、A,B,Cをラップを外して盛り付ける。
- 9
Aにイクラ、ラデッシュをトッピングする。
Bにイクラ、オリーブ、ラディシュ、カイワレをトッピングする。 - 10
Cにクリームチーズ、カイワレをトッピングする。
コツ・ポイント
容器やラップを使って、てまりサイズのお寿司をまとめて、刺身なども載せて2口位で食べれるように工夫しました。素材は無限大ですが、小さく作るので、普通の刺身では薄くする方がバランスがよいです。写真は9個ですが、好きな数、材料で作って下さい。
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