保存にぴったり。!きゅうりのつくだ煮

ご飯のお供に最適!冷凍保存で長期保存も能な、とっても便利なつくだ煮です。
このレシピの生い立ち
高郷町大谷地区のお料理上手の律子さんに教えて頂いた、とっても美味しいレシピです。つくだ煮といいますか、醤油づけといいますか、昆布の旨味や生姜がポイントになっていてとーっても美味しいです。
保存にぴったり。!きゅうりのつくだ煮
ご飯のお供に最適!冷凍保存で長期保存も能な、とっても便利なつくだ煮です。
このレシピの生い立ち
高郷町大谷地区のお料理上手の律子さんに教えて頂いた、とっても美味しいレシピです。つくだ煮といいますか、醤油づけといいますか、昆布の旨味や生姜がポイントになっていてとーっても美味しいです。
作り方
- 1
栽培していて、カタチの悪いものや、たくさん食べきれないきゅうりの消費にとっても便利なレシピです。
- 2
太くて大きいものは、たてに1/4にカットします。
- 3
3㎜程度の厚さにカットします。
厚みで、食感も変わるのでお好みのカタチを試してみるのもおススメです。 - 4
きゅうりに、分量外の塩小さじ2程度を混ぜ合わせ、重石を乗せて一晩漬け込みます。翌日、たっぷりの水分が浮いてきます。
- 5
きゅうりの、水気をしっかりきります。
- 6
生姜は、千切り、鷹の爪は小さくカットします。フライパンに〇の調味料ときゅうりを入れ汁が無くなるまで煮詰めます。
- 7
中火で煮詰めます。最初は、きゅうりがきれいな緑色なのですが、煮詰めていくと茶色になります。
- 8
煮汁が無くなった状態がこんな感じです。
- 9
煮汁が無くなったら火から下ろしそのまましっかり冷まします。冷めたら、塩昆布・ごまを合わせます。
- 10
塩昆布が、馴染んだ一日経ったくらいが食べごろです。冷凍すれば、長期保存も出来ます。
コツ・ポイント
・使うきゅうり品種によって、味が変わりますのでお好みの調味をしてみて下さい。
・きゅうりの厚さが、食感のポイントです。少し厚みのある細かいカットが美味しかったです。
・お酢を入れることで、煮詰めてもきゅうりのパリパリ食感はそのままです。
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