◇豆腐と青じその簡単卵とじおすまし◇

夏は食欲が落ちがち、一品おすましを作っておくと、汁もののお陰で喉も潤い食がすすみます☆温かいままでも、冷ましてからも◎
このレシピの生い立ち
何かとあっさりとしたものが摂りたくなる夏場ですね。栄養もあって、冷やして置いたおすましに香りの良い青じその千切りをあしらうことで、ぐっと食欲も増します☆是非おかわりの分も作って、食卓に運んでみてくださいね(^-^)(=^ェ^=)
◇豆腐と青じその簡単卵とじおすまし◇
夏は食欲が落ちがち、一品おすましを作っておくと、汁もののお陰で喉も潤い食がすすみます☆温かいままでも、冷ましてからも◎
このレシピの生い立ち
何かとあっさりとしたものが摂りたくなる夏場ですね。栄養もあって、冷やして置いたおすましに香りの良い青じその千切りをあしらうことで、ぐっと食欲も増します☆是非おかわりの分も作って、食卓に運んでみてくださいね(^-^)(=^ェ^=)
作り方
- 1
必要な水をお椀で測って鍋に入れ、豆腐(お好みで絹でも木綿でも)をなるべく真四角に切って入れて火をつけます。始め中火で
- 2
沸騰しそうになったら弱火にして、豆腐に火が入るまでコトコト火にかけます。先に入れるタイプのだしの素は最初に入れます。
- 3
玉ねぎは薄切りにして豆腐と一緒のタイミングで鍋に入れてください。玉ねぎの代わりに長ねぎの斜め薄切りでも良いです☆
- 4
仕上げに入れるタイプのだしの素は最後に入れます。味見しながら、材料表の調味料などで好みの味に仕立てます。
- 5
水の量を、おかわりの分を足した場合は、調味料を若干増やして様子を見て、味見もしっかりしてください。
- 6
卵を良く溶いて、沸騰したところに、高い位置から菜箸につたわせるように、まわりから中へ卵をまわし入れ、火を止めます。
- 7
蓋をする前に、刻んでおいた青じそを入れて余熱で香りが飛ばないよう、すぐに盛付けます。冷めないよう蓋はしてください。
- 8
めいめいにお椀に注いだら食卓へ♪ 注いでおいて、冷ましたころに食事を始めてもOKです(^-^) 暑いですからね(^-^;
コツ・ポイント
豆腐の火の通しかた、卵の入れ方、青じそを入れるタイミングなど、作り方の手順で作ると、誰でもできるかな?と思います♪(*^^*)
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