文化祭de♪つるりん水餃子

学校の文化祭で作りました(^^)皮から手作りで、つるつるしていておいしいです。お鍋に入れても、ゆでてもばっちりですよ。
このレシピの生い立ち
文化祭で皮から手作りの餃子を売ろうということになり、作り始めました。研究の結果、強力粉と薄力粉の割合はこれが1番!!毎週毎週水餃子。当日は一人100個ぐらいのノルマで作りました・・・。
文化祭de♪つるりん水餃子
学校の文化祭で作りました(^^)皮から手作りで、つるつるしていておいしいです。お鍋に入れても、ゆでてもばっちりですよ。
このレシピの生い立ち
文化祭で皮から手作りの餃子を売ろうということになり、作り始めました。研究の結果、強力粉と薄力粉の割合はこれが1番!!毎週毎週水餃子。当日は一人100個ぐらいのノルマで作りました・・・。
作り方
- 1
皮を作ります。強力粉、薄力粉、塩をボールに入れます。そこに水を少しづつ加えこねます。手で力強くよーくこねます。
- 2
水100ccだと多かったり、少なかったりすると思います。生地がまとまるまで少しずつ水を加えてください。一気に入れるとべたべたになってしまいます。ちょっと足りないくらいかながBESTです。
- 3
生地がまとまって、低反発枕ぐらいの硬さになったらOKです。まとまったら、サランラップに包み、1時間以上冷蔵庫で寝かします。
- 4
生地を寝かしている間に、具を作ります。使う材料は、Aがついたものです。まず、長ネギをみじん切りにします。
- 5
ボールに豚肉をいれ、長ネギ、しょうが、にんにく、塩、コショウ、砂糖、酒、オイスターソースをいれ、手で粘りが出るまでよく混ぜます。
- 6
キャベツをみじん切りにします。刻んだキャベツに塩を加えぎゅっと絞り、水分を出します。
- 7
5と6と片栗粉をよく混ぜ合わせマス。これで具の完成です。
- 8
休ませた生地を冷蔵庫から取り出します。このとき生地はしっとりしていて、表面がつるつるしています。生地を4等分して、20センチぐらいの棒状にします。
- 9
1つの棒を8等分し、小さな球に丸めマス。これで32個の球ができます。
- 10
球を手で軽くつぶし、めんぼうで8~10センチの円状に伸ばします。(めんぼうがない場合はサランラップの芯でもいいです)めんぼうやまな板に生地がくっつくようなら、打ち粉をします。
これで皮は完成です。 - 11
できた皮(10)に具(7)をいれ包みます。
- 12
沸騰したお湯にいれ、餃子が浮いてきたら出来上がりです。 さぁ召し上がれ☆
- 13
しょうゆ お酢 ラー油 刻みしょうが 万能ねぎ などで食べてください。
- 14
つかった器具。ボール3つ包丁 まないた めんぼう はかり 大さじ 小さじ サランラップ
コツ・ポイント
何回も何回も作って、最後のほうには千切りキャベツ・強力粉を見るのも嫌になったくらい。皮はやわらかくて包みやすいので、きれいな丸にならなくってもOKです。小学生のいとこと作ったときも喜んでましたよ。
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