蒸し鶏ゴルゴンゾーラソース和えシチリア風

鎌倉シチリアーナオーナーがシチリアで会得したレシピを元に蒸し鶏を使ってアレンジした一品!特別に伝授いただきました♡
このレシピの生い立ち
素材の良さをたっぷり引き出したシンプルかつ斬新なメニューでいつも五感を堪能させてくれる鎌倉、七里ケ浜のシチリアーナ。この蒸し鶏とゴルゴンゾーラソースのマリアージュも感激の一皿!作るのが簡単しっとり蒸し鶏は色々アレンジ出来るのでクセになります
蒸し鶏ゴルゴンゾーラソース和えシチリア風
鎌倉シチリアーナオーナーがシチリアで会得したレシピを元に蒸し鶏を使ってアレンジした一品!特別に伝授いただきました♡
このレシピの生い立ち
素材の良さをたっぷり引き出したシンプルかつ斬新なメニューでいつも五感を堪能させてくれる鎌倉、七里ケ浜のシチリアーナ。この蒸し鶏とゴルゴンゾーラソースのマリアージュも感激の一皿!作るのが簡単しっとり蒸し鶏は色々アレンジ出来るのでクセになります
作り方
- 1
鶏胸肉は調理前に冷蔵庫から出して室温〜人肌くらいまでに戻しておく。時間がない時は70℃くらいの湯に2〜3分ほど浸す
- 2
耐熱性のビニール袋に、1の鶏胸肉と蒸し鶏用の調味料&材料を全て入れ、軽く全体を馴染ませる
- 3
2の空気を極力抜き、真空状態にして、ビニールの口をしっかり縛る。この時、中に空気がなるべく残らないようにするのがポイント
- 4
3を沸騰したお湯に入れ、蓋をしたら弱火で13分ほど茹でる。途中2〜3回ほど全体に火が通るように箸などで袋を動かす
- 5
氷水を用意し、4が茹で上がったら、すぐに袋ごと入れ急速に冷やす。完全に冷ますことで外に出た肉汁がまた戻るので重要ポイント
- 6
5が完全に冷めたら袋から取り出し、皮は取って千切りに、身は手で裂く。中身がうっすらピンク色なら上出来!茹で汁は捨てないで
- 7
6にソースの材料を入れ全体的に手で混ぜ合わせ馴染ませる。しっとり感が足りないときは茹で汁や生クリーム&オイルを足しながら
- 8
7を皿に盛り、ローストアーモンドを砕いたもの、ミントの葉、最後にレモンをぎゅっと絞って出来上がり♪トッピングの量は好みで
- 9
サラダと一緒に盛って、オリーブオイルとレモンを絞ればドレッシング要らず!野菜不足を解消し、タンパク質をたっぷり補給
- 10
ゴルゴンゾーラからも塩気が出るのでソースを混ぜる際の塩分調整は好みで。茹で汁は捨てないでパスタソースなどにも使えます♪
コツ・ポイント
調理前に鶏胸肉を室温〜人肌に戻すこと、茹でる際に袋の空気を極力抜いておくことが時短&しっとりに出来上がるポイント。一度に多めに作って袋のまま急速冷凍。肉汁のおかげで冷凍焼けを防げる。その代わり解凍はゆっくりと。棒棒鶏やサラダなどにも重宝です
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