簡単!パリパリ羽根付き餃子

ベターッとしたり、焦げこげ餃子とはおさらばだー!これからは、羽根なんか付けちゃって家庭でもパリパリの餃子を楽しんでみませんか?
このレシピの生い立ち
お店で食べる餃子は、カリカリで美味しくて大好きでした。でも、どうしても家で焼くとベターッとしたり、フライパンにくっついてしまい焦げて上手くいきませんでした。でも、主人の母から伝授していただいて今では餃子を焼くのが楽しくなりましたよ。ぜひ、試してみてください。
簡単!パリパリ羽根付き餃子
ベターッとしたり、焦げこげ餃子とはおさらばだー!これからは、羽根なんか付けちゃって家庭でもパリパリの餃子を楽しんでみませんか?
このレシピの生い立ち
お店で食べる餃子は、カリカリで美味しくて大好きでした。でも、どうしても家で焼くとベターッとしたり、フライパンにくっついてしまい焦げて上手くいきませんでした。でも、主人の母から伝授していただいて今では餃子を焼くのが楽しくなりましたよ。ぜひ、試してみてください。
作り方
- 1
市販の餃子を使って簡単に餃子を焼いてみます。薄力粉は水に溶いておきます。
- 2
火にかけていないフライパンに油をしき、全体に伸ばします。餃子を出来ればくっつかないように並べてください。そこへ薄力粉を溶いておいた水を餃子の上にかけて写真のように餃子のない所にもいきわたるようにしてください。
- 3
フライパンにふたをして、火にかけます。始めは強火で、グツグツいってきたら中火にします。時々、中の様子を見て焦げていないかチェックしてください。
- 4
次第にフライパンの中の音がグツグツしなくなってきたら、水が蒸発した合図です。少しフライパンをゆすってみてください。テフロン加工がしてあるものなら、餃子全体が動きます。動かなくてもフライ返しでそっとはがして動くようにしましょう。
- 5
餃子の上にお皿をかぶせて、ひっくり返して見てみればなんと不思議!パリパリ餃子の出来上がりです。もう、失敗なんてしないはず・・・。
コツ・ポイント
初めはフライパンの中の様子をまめにチェックすると、焦げることはないでしょう。だからといって、ふたをしないのはだめですよ!水が蒸発するときに、餃子が蒸されていますから!後は火加減です。はじめは強火、グツグツいったら中火・又は弱火にして調節してください。
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