きんぴらごぼう
多めに作って、保存容器(タッパー等)に入れ、副菜として5日間くらい冷蔵庫で保管して食べてます。
パンにはさんだり、ご飯に混ぜたりもおすすめです。ご飯に混ぜて稲荷の皮を買ってきて詰めるときんぴらいなりでおすすめです!
我が家はきんぴら好きなのであっという間になくなります。
きんぴらごぼう
多めに作って、保存容器(タッパー等)に入れ、副菜として5日間くらい冷蔵庫で保管して食べてます。
パンにはさんだり、ご飯に混ぜたりもおすすめです。ご飯に混ぜて稲荷の皮を買ってきて詰めるときんぴらいなりでおすすめです!
我が家はきんぴら好きなのであっという間になくなります。
作り方
- 1
土を洗い落した後、包丁の背で軽く皮をこそげる。皮を軽く落とす。
- 2
まずごぼうを2~4㎜ほどの好みの太さの斜め切りにし、それを3~4枚くらい重ねて縦に棒状に切る。
- 3
切ったごぼうは水に一度さらす。
- 4
人参も2~4㎜ほどの好みの太さの斜めに切る。それを3~4枚くらい重ねて縦に棒状に切る。
- 5
※面倒くさいときはスーパーの千切りになっているゴボウとニンジンを買ってきて作ってもあり。
- 6
フライパンにごま油を入れて、火にかける。
- 7
ごぼうとニンジンを入れてごま油に絡める。火加減は強火。
- 8
砂糖、酒、醤油、水を入れ箸で一度混ぜる。3〜5分強火でグツグツさせる。
- 9
みりんをまわし入れ、一度混ぜる。
- 10
味を見て調整する。味が好みの味なら火を止め白ごまを入れる。
- 11
シャキシャキの食感が良ければここで火を止める。
- 12
ごぼうは予熱で結構やらかくなるのでちょっと固いかな?ってくらいで火を止めるのがおすすめ。
- 13
柔らかめが好きな方はもう少し煮たほうが食べやすい。
高齢の父はプラス15分くらい煮たのを好みかな。 - 14
※アレンジ※
ロールパンにきんぴらごぼう、マヨネーズや七味もいっしょに挟んで食べると美味しい! - 15
※アレンジ※
白いごはんにきんぴらごぼうと白ごまを混ぜ、市販の稲荷の皮に詰める。 - 16
稲荷のご飯は直径7センチ位の俵型にすると詰めやすい。
酢飯が平気な時は酢飯ご飯に混ぜるのもおすすめ。 - 17
※アレンジ※
白いごはんにきんぴらごぼうをまぜて、普通に握ったおにぎりもおすすめ! - 18
あらねつをとり、保存容器(タッパー等)にいれて冷ます。
完全に冷めてから蓋をして冷蔵庫に入れる。
コツ・ポイント
調味料を全部入れて、煮詰める前に箸で少し汁をすくい味見をする。少し味が足りないかな?というくらいでちょうどよいかも。煮る時間を強火で煮ているため、あっという間にできあかり。
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