鶏むね肉の北海道♪レモンバターソテー

バターの海で、鶏むね肉が一気にドレスアップ!焼いているときの香りもごちそうな繰り返し作りたくなる一品です。
このレシピの生い立ち
淡白な鶏むね肉をバターの濃厚なコクで、ふっくらジューシーに仕上げました。北海道十勝産の生乳を原料にした「よつ葉バター 加塩」ならではの上品なミルクの風味とレモンの爽やかな酸味がベストマッチ。リッチな風味はそのままに、重くない仕上がりに。
鶏むね肉の北海道♪レモンバターソテー
バターの海で、鶏むね肉が一気にドレスアップ!焼いているときの香りもごちそうな繰り返し作りたくなる一品です。
このレシピの生い立ち
淡白な鶏むね肉をバターの濃厚なコクで、ふっくらジューシーに仕上げました。北海道十勝産の生乳を原料にした「よつ葉バター 加塩」ならではの上品なミルクの風味とレモンの爽やかな酸味がベストマッチ。リッチな風味はそのままに、重くない仕上がりに。
作り方
- 1
今回は「よつ葉バター 加塩」を使用します。
- 2
鶏肉はフォークで数ヵ所穴を開けて、塩、こしょう、おろしにんにく、レモン汁をふり、手でよく揉み込む。薄力粉を薄くはたく。
- 3
フライパンを中火で熱し、「よつ葉バター 加塩」10gを溶かす。皮目を下にして鶏肉を入れ、皮がこんがりするまで5分焼く。
- 4
鶏肉を返して白ワインをまわし入れ、蓋をして中火のまま2分蒸し焼きにする。
- 5
残りのバターをすべて加え、溶かす。中強火にして、スプーンなどでバターを鶏肉にかけながらソテーする。
- 6
バターのふちが茶色になり、香ばしく焼けてきたら、鶏肉を皿に盛り付ける。
- 7
鶏肉にフライパンに残ったバターをかける。イタリアンパセリ、レモンスライスをお好みで添える。
コツ・ポイント
皮をこんがり焼くのもおいしさのポイント。鶏むね肉は皮目から入れ、蒸し焼きでしっかり火を通すと皮はパリッと身はジューシーに仕上がります♪焼く前にレモン汁をもみ込むことで爽やかな香りと水分が鶏肉に入り、風味も食感もぐんとよくなります。
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