海外でも肉汁熱熱ブッシャー餃子!
世の中にはいろんなレシピ、焼き方があるのですが餃子熱が高まり、色々試行錯誤をして辿り着きました!
海外では片栗粉がない時はコーンスターチで代用できます。
海外でも肉汁熱熱ブッシャー餃子!
世の中にはいろんなレシピ、焼き方があるのですが餃子熱が高まり、色々試行錯誤をして辿り着きました!
海外では片栗粉がない時はコーンスターチで代用できます。
作り方
- 1
キャベツをみじん切りしてボールに移し、塩小さじ1/2を振り、かき混ぜて10分放置後、水を切る。
- 2
キャベツを放置している間に、ニラ・白ネギをみじん切り(ニラは3mm幅くらい)してボールに移す。
- 3
①に②をあわせ片栗粉を入れて混ぜる。片栗粉はダマになりやすいので、4回に分けて入れる。
- 4
③に◆あわせ調味料をいれて、冷蔵庫へ
- 5
氷水をいれたボールの上にボールを置き、豚ひき肉に塩を入れてこねる。
- 6
ある程度こねたらコラーゲン5gと冷水100ccを少量ずつ足してこねる。冷水を豚肉にすわせるように。
- 7
更にコラーゲン5gと冷水100ccを足してこねる。
- 8
⑦豚ひき肉と④野菜+調味料をあわせて混ぜる。
- 9
餃子のタネを包む。
この時も氷水を入れたボールの上に餃子のタネをいれたボールをのせておきます。 - 10
★餃子の焼き方
- 11
テフロンフライパンに油を入れて火をかける。
- 12
火を止め餃子を並べる。その際に、餃子の腹で油を伸ばしながら並べる。
- 13
中火で餃子を焼き、ぱちぱち音が鳴ったら、餃子が焼けているのを目で確認後、片栗粉お湯を投入。プクプク沸騰したら蓋をする。
- 14
4分間蒸して蓋を取り、片栗粉がきつね色になるまで水分を飛ばしたらできあがり。
コツ・ポイント
出来るだけ豚ひき肉を冷やすことで脂の流出を抑えてくれ肉汁どばどばにします。
今回キャベツの量は180gでしたが水切り後80g。
片栗粉お湯のお湯の量はフライパン28cmで100ccです。これより小さいフライパンは少ないお湯で。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ








