かんてんパパで黒蜜水まんじゅう

夏になると恋しくなるのが 京都栗菓匠 若菜屋さんの「水まんじゅう」冷たく冷えた葛に包まれた餡の甘さに癒される。で「#夏スイーツ2026 」とお題が出たので、簡単に出来て、All 業スーで揃う素材で【黒蜜水まんじゅう】を作ったのである。うん、なかなか癒される。コスパも良い。写真を撮る為に丁寧に調理したけれど、結構無神経に「黒蜜、あんこ、寒天」を併せて、餡が寒天液体に混ざっても、ま、部分的に水羊羹っぽくなるだけなので安心して大雑把でも良いかもしれない。むしろ黒蜜と餡が寒天の海でマーブル状に渦巻いていてもそれはそれで結構癒されるかもしれない。いろんな出来具合のレポ写が届くのを楽しみにしています
かんてんパパで黒蜜水まんじゅう
夏になると恋しくなるのが 京都栗菓匠 若菜屋さんの「水まんじゅう」冷たく冷えた葛に包まれた餡の甘さに癒される。で「#夏スイーツ2026 」とお題が出たので、簡単に出来て、All 業スーで揃う素材で【黒蜜水まんじゅう】を作ったのである。うん、なかなか癒される。コスパも良い。写真を撮る為に丁寧に調理したけれど、結構無神経に「黒蜜、あんこ、寒天」を併せて、餡が寒天液体に混ざっても、ま、部分的に水羊羹っぽくなるだけなので安心して大雑把でも良いかもしれない。むしろ黒蜜と餡が寒天の海でマーブル状に渦巻いていてもそれはそれで結構癒されるかもしれない。いろんな出来具合のレポ写が届くのを楽しみにしています
作り方
- 1
まず寒天顆粒を2グラムボウルに入れ、熱湯を注ぎ1分間撹拌して溶かす。餡を好みのサイズに丸める。
- 2
熱湯に粉を入れるとダマになるので、必ず粉を先に入れたあとから熱湯を注ぎ入れる。
- 3
ゼリーカップのような容器に黒蜜を好みの分量垂らし、その上に静かに1㌢ほど寒天液を注ぎ、カップを冷水に浸け寒天を固まらせる
- 4
真ん中にアンコを置いて、静かに寒天液を満たす。冷蔵庫に安置して固まり、冷えるのを待つ
- 5
カップのままスプーンで食べるか、皿の上にプリンのように出して食べるかお好みで
- 6
✱粉2グラム+お湯250cc そこそこ固めで、餡蜜に入ってる寒天位なので、お湯を300cc位で緩めが水マンっぽくなるかも
- 7
↑✱粉2g湯350ccで適当にMIX「水マン」よりも「水羊羹」に接近した感じがこれ。寒天の固まり始めで黒蜜投入
- 8
【透明な寒天タイプ】と【少し水羊羹タイプ】お好みで適当に!暑い夏の癒しにはなります。絶対に
- 9
完成!しましたがマーブルにはならないデスネ(笑)でも美味しく癒されます。もっとお湯増やして緩くしても良いかもしれません
コツ・ポイント
適当に作っても大丈夫。餡と寒天、黒蜜と寒天が混ざってしまっても黒蜜水羊羹になるので美味しく食べられます。フルーツや黒豆や小豆を入れて寒天に閉じ込めて【餡蜜寒天】に仕上げても美味しいは間違いない。寒天パパさんは湯250cc.350でも硬いかな
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