*あんぱん*

あんぱん食べると”ほっと”します。あたたかいお茶とあんぱんは いかがですか? あんバタもいいですね!
このレシピの生い立ち
食事をした後に何か甘いものをほおばるのが好きで… この大きさならあまり後ろめたくならず いただけます。小腹のすいた時のおやつにも重宝です。 ときどき バターをぬってあんバタにして食べちゃいます。 やっぱり ちょっとカロリー取りすぎですよね…
*あんぱん*
あんぱん食べると”ほっと”します。あたたかいお茶とあんぱんは いかがですか? あんバタもいいですね!
このレシピの生い立ち
食事をした後に何か甘いものをほおばるのが好きで… この大きさならあまり後ろめたくならず いただけます。小腹のすいた時のおやつにも重宝です。 ときどき バターをぬってあんバタにして食べちゃいます。 やっぱり ちょっとカロリー取りすぎですよね…
作り方
- 1
*印の材料を合わせ、15分くらいこねる。
- 2
15分くらいこねて表面がきれいになったら 第一次発酵。
- 3
しっかり発酵したのを確かめてから 好きな個数に分割します。
- 4
今回私は倍量作りで計32個です。
- 5
ベンチタイムは20分とります。 乾燥しないように濡れふきんかけてます。
- 6
この間にあんこの用意。大きさを均等に分けておくと包むときに楽です。あんこが柔らかい時は少し冷凍すると切りやすいです。
- 7
包むとき、生地を持つ手はすでに丸くしてスプーンの背であんこをくぼみに押し込むようにします。
- 8
親指、人差し指で生地をつまみ止めますが この時薄くつまみます。できたときに下が分厚くならないようにするためです。
- 9
天板の上に乗せて第2次発酵させます。一回り大きくなったのが目安です。
- 10
オーブンが220度に予熱が終わるころ、溶き卵をぬってお好きな色のゴマをふります。香ばしく、見た目もかわいらしいです。
- 11
14,5分で焼き上がりです。お好きな色めで 仕上げてください。
- 12
カットした時にあんこを挟んで上のパン生地と下のパン生地が2:1になるのが”正しいあんぱん” だそうです。
コツ・ポイント
その昔パン屋さんで働いていた時に包み方を厳しく仕込まれました。パン底になる方を分厚くしないと意識するだけでも違ってきます。
あんこがおいしければ 満足感も大きくなります。
あんこのレシピもよかったらご覧ください(レシピID:17766880)
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