成都口水鶏 - よだれ鶏
成都では棒棒鶏よりもこちらのほうがよく食卓に登場しますよ。辛党にはたまらない〜
このレシピの生い立ち
この名前は変だけど、その通り、よだれだって。
今まではレストランで食べるものだとばかりに思っていましたが、自宅でもできて感激♪
2014・8・20よだれ鶏の特集にのせていただきました! すごいですね、このテーマで ♬ 感謝です。
成都口水鶏 - よだれ鶏
成都では棒棒鶏よりもこちらのほうがよく食卓に登場しますよ。辛党にはたまらない〜
このレシピの生い立ち
この名前は変だけど、その通り、よだれだって。
今まではレストランで食べるものだとばかりに思っていましたが、自宅でもできて感激♪
2014・8・20よだれ鶏の特集にのせていただきました! すごいですね、このテーマで ♬ 感謝です。
作り方
- 1
おなべにお湯を沸かす、とりモモ肉としょうがを入れて、ゆでる。お湯はモモ肉をかぶれるくらいがちょっといい。
- 2
再びお湯が沸いたら、沸騰しないように、弱火にして、8分。火を止めて、ふたをし、16分間お湯だけで鶏肉に火を通す。
- 3
時間になったら、鶏肉を取り出し、パットなどに入れて冷ます。乾燥を防ぐため、表面にごま油(分量外)を少しまぶす。
- 4
たれを作る。ボールに鶏肉をゆでたスープをお玉1+1/2をいれ、△の材料を入れて味見をする。ここで塩気と味を整える。
- 5
4のボールに○の材料を入れて、まぜまぜ。ここの材料はお好みで加減。写真はかなり辛めにしてあります。
- 6
とりモモ肉の骨をはずし、キレイに切って、お皿に盛る。食べる直前に5のたれをかけて、ねぎ、ゴマを振る。汁の少ないバージョン
- 7
*藤椒油は四川峨眉地方の特産である藤椒で作った香り高き油。いろんな料理の風味付けに。花椒油で代用可能。なくても◎
- 8
自家製ラー油:耐熱ボールに粉末唐辛子、胡桃をざっくりきって入れて、熱したサラダ油をかけて出来上がり。
- 9
2018.8.16日、話題のレシピ—となりました!もうぴっくりです。 作ってくださった皆様に感謝感謝
コツ・ポイント
塩と砂糖の黄金の比率は1:1.2! これだけ抑えておきたい。 実際の加減は調整必要 ♪
鶏のゆで加減も重要。この鶏でシンガポールチキンライスもいけちゃう~
チケンスープはお好みの野菜でいただいちゃおう(*m*)
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