チュニジアの春巻き:三角ブリック
チュニジアの典型的な家庭料理のひとつブリックを作ってみませんか。三角春巻きのあつあつをレモンを搾って食べましょう。
このレシピの生い立ち
チュニジアの典型的な家庭料理ブリークを家で作ってます。ワラカ(紙)と呼ばれるものは、まさに春巻きの皮。春巻きの皮を使って三角にブリックを作りました。
チュニジアの春巻き:三角ブリック
チュニジアの典型的な家庭料理のひとつブリックを作ってみませんか。三角春巻きのあつあつをレモンを搾って食べましょう。
このレシピの生い立ち
チュニジアの典型的な家庭料理ブリークを家で作ってます。ワラカ(紙)と呼ばれるものは、まさに春巻きの皮。春巻きの皮を使って三角にブリックを作りました。
作り方
- 1
油無しで鍋にひき肉、玉ねぎ、パセリ、スパイス等を入れ炒める。中火で10~15分時々かきまぜながら水分を飛ばす。
- 2
水分がなくなったら火を止め、冷ます。ケッパーを加える。
- 3
春巻きの皮の半分に三日月形に具を盛り、丸い部分に卵を割り入れ、白味をのり代わりに春巻きの上2辺につけ三角に閉じる。
- 4
フライパンに滑らせるようにブリックを入れ、スプーンなどで2辺を押し付け、油を周りからかける。
- 5
春巻きの揚げ時間は好みだが、いい揚げ色がつき、卵が半熟ぐらいがおいしいといわれている。
- 6
熱々にレモン汁をじゅっとしぼり、ハリサをつけてピリ辛を召し上がれ~♪
- 7
4つの三角ブリックを作った後の残りの具に卵1個を割りいれ、残りは普通の春巻きの要領で棒状のブリークを作る。
コツ・ポイント
*肉を減らしたい人は、肉の代わりにマッシュしたジャガイモを加えてください。
*工程3で、春巻きに卵を割り落としたら早くフライパンで揚げてください。時間がたつと卵の液で皮が破れてしまいます。ポテトとツナのブリックはID18733001です。
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