自家製うどん ふみふみうどん

自宅にいることが多い時に、アクティビティとしても楽しめるうどん 材料は少ないのにコシがあって、美味しくて贅沢な気持ちに!
このレシピの生い立ち
子供が幼い頃に作った思い出のおうどん。10年ぶりくらいに、子供が思春期になってから再び 笑
手も足も大きくなり時間を感じました。
「うどんを打つ」の本に塩分濃度14%と書かれていたものを塩分は減らして、子供に計量や計算おお任せして。
自家製うどん ふみふみうどん
自宅にいることが多い時に、アクティビティとしても楽しめるうどん 材料は少ないのにコシがあって、美味しくて贅沢な気持ちに!
このレシピの生い立ち
子供が幼い頃に作った思い出のおうどん。10年ぶりくらいに、子供が思春期になってから再び 笑
手も足も大きくなり時間を感じました。
「うどんを打つ」の本に塩分濃度14%と書かれていたものを塩分は減らして、子供に計量や計算おお任せして。
作り方
- 1
中力粉を250g計量する。(なければ薄力粉、強力粉半分半分でもいいです。)
- 2
塩を計量する。
(塩分濃度は本を参考に既に半分くらいに減らしました。) - 3
粉と塩を加えてよく混ぜる。
- 4
冷水を加えて一つにまとめる。多分粉の種類によって多少水分量は多少変わるので、270で足りなければ加える。
- 5
生地が一つにまとまったら大きめの袋に入れる(できたら二重が良い。)袋の真ん中にうどん生地を入れる。
- 6
最初はふみふみを踏み、(15分くらい)途中にまた丸めて 今度は中心にかかとを置いて回転するように踏む。
- 7
袋の中に入れたまま うどん生地を伸ばす。分厚いままだとかなり太いうどんになるので頑張って伸ばす。
- 8
伸ばした生地に中力粉をまぶして三つ折りにする。
- 9
包丁で切る
- 10
切ったら麺がくっつかないようにして茹でる。
- 11
たっぷりのお湯で 茹で時間はうどんの太さによって多少異なりますが、8分くらい。
その後冷水で洗って、硬さをチェックする。 - 12
完成したら 明太子と卵、ネギで明太子釜玉にしました。
コツ・ポイント
・量は中学生男子1小学生2人、大人1人でちょうど良いくらいの量です。
・塩分も食べた感じではちょうど良かったです。
・袋を用意して袋の中で伸ばしたりと汚さないどりょくをしました。
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