お薄焼き

焼く時の温度で、しっとりにも、かりっともちもちにも仕上げられます。
簡単なのに、見映えよく仕上がります。
生地は3日ほど作り置き出来ます。
餡子があまっていたら、ぜひ作ってみてください。
このレシピの生い立ち
お引越しをして、餅粉のストックをたくさん発見。消費策の第一弾で作ってみたら、おいしくできたのでレシピ公開することにしました。
発想の元は、食紅でピンク色に染める桜餅・・・と、もち粉のMunchケーキID17328785
お薄焼き
焼く時の温度で、しっとりにも、かりっともちもちにも仕上げられます。
簡単なのに、見映えよく仕上がります。
生地は3日ほど作り置き出来ます。
餡子があまっていたら、ぜひ作ってみてください。
このレシピの生い立ち
お引越しをして、餅粉のストックをたくさん発見。消費策の第一弾で作ってみたら、おいしくできたのでレシピ公開することにしました。
発想の元は、食紅でピンク色に染める桜餅・・・と、もち粉のMunchケーキID17328785
作り方
- 1
もち粉を計量カップではかり、ボールに入れる。お抹茶を茶漉しで振るいながら加える。
- 2
卵とサラダ油を加えてよく混ぜる。
- 3
水を2,3度に分けて加えてよく混ぜ、生地の感じがクレープ生地のように仕上げる。
- 4
フライパンに薄く油を塗り、約大さじ1強を流して、1分ほど弱火から中火で焼く。一度ひっくり返して、10秒ほどしたらフライパンから取り出す。弱火で焼くと、表面が滑らかに、中火で焼くと、穴が無数にあき、カリカリとした食感に仕上がる。
- 5
小豆や栗の楓露煮をはさんで、出来上がり。*もちろん市販の缶詰小豆や、栗の甘露煮でもかまいません。和の食材とよく合います。クリームも試しましたが、今ひとつでした。
コツ・ポイント
オリジナルレシピ。桜餅の長妙寺タイプがヒントになりました。
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