つるつるん★手打ちうどん~冷やして納豆でどうぞ
うどんも手作りだと違うかな?とやってみたら、、、美味しい!足踏みもなかなかよい感触☆
このレシピの生い立ち
大森大和さんの「麺道楽」という本で作り、塩は本の7割に減らしました。レシピには中力粉となっていましたが、手近にある“強力粉”に全量変更◆←後で薄力粉と半量ですると“中力粉”になると知りました・・(^-^:)
つるつるん★手打ちうどん~冷やして納豆でどうぞ
うどんも手作りだと違うかな?とやってみたら、、、美味しい!足踏みもなかなかよい感触☆
このレシピの生い立ち
大森大和さんの「麺道楽」という本で作り、塩は本の7割に減らしました。レシピには中力粉となっていましたが、手近にある“強力粉”に全量変更◆←後で薄力粉と半量ですると“中力粉”になると知りました・・(^-^:)
作り方
- 1
粉、塩、水をそれぞれ正確に重量を量り、水と塩を合わせておく。
- 2
大きめのボール(もちろんこね鉢の方がgoodでしょうが)に粉を全量入れ、中央にくぼみを作り、塩水全体の九割(夏場は八割)をくぼみに注ぐ。
- 3
塩水とくぼみ部分の粉を軽くかき混ぜてから、粉の壁を崩すような感じで少しずつ混ぜる。次に粉全体に塩水がまんべんなくいきわたるよう、軽く手で混ぜ合わせる。
- 4
両手で粉を持ち上げる様な感じで手早く粉と塩水を混ぜる。全体がしっとりした感じになって、大きな固まりなどがなく粉と塩水がムラなく混ざったら、ビニールをかけ5分休ませる
◆写真では思いっきりダマができちゃいました・・これは失敗 - 5
かけておいたビニールをはずし、塩水を少量ずつ二三回に分けて加え混ぜる。少量を手に取り冷やご飯をギュッと握たのとおなじかたさになるくらいにする。
- 6
両手を使い体重をかけて上から押しながらひとつの団子状にまとめて、大きなビニール袋に入れる。床の上に置き足でフミフミ。30cmくらいになるまで広げて、畳んでまたもう一度フミフミ。
- 7
もう一度畳んでビニール袋に入れて20分休ませる
- 8
生地を二等分する。台の上に置き、打ち粉をつけながら2,3mmの厚さにのばし、打ち粉を多めに両面にまぶして畳み3,4mmに包丁で切っていく(あくまでお好みの厚さ、太さでよいと思いますが茹でると結構膨らみます)
- 9
多めの湯でお好みの堅さにゆでて、冷水にとって冷やし、具を乗せてからめんつゆをかけてど~ぞ★
コツ・ポイント
写真の通りなかなか旨く粉合わせが出来ません◆でもちゃんと美味しいです♪
手順2~4はフードプロセッサーで数回に分けてすると楽に出来るようです。
ちなみに麺は打ち粉多めにして冷蔵庫保存で二三日大丈夫!!
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