
花巻

包子のふかふかの生地の、花がさいたやなかたち。写真そのうちいれます。ものっそわかりにくくてすみません
このレシピの生い立ち
ときどき、朝ごはんに。包子は、てきとうでよいときのよるごはんに。
花巻
包子のふかふかの生地の、花がさいたやなかたち。写真そのうちいれます。ものっそわかりにくくてすみません
このレシピの生い立ち
ときどき、朝ごはんに。包子は、てきとうでよいときのよるごはんに。
作り方
- 1
粉、砂糖、イースト、塩Aをまぜておく。ぬるま湯をくわえながら、まとまるまでボールの中でこねる。
- 2
まとまってきたら、油Aを加えてさらにこねる。
油がなじんだら台にだして、つるつるすべすべになるまでこねる。 - 3
パンみたいにのばすのでなくて、丸いかたまりの中央を、てのひらのつけねでぎゅっと押して、指のほうにおしだされた生地をつかんでもどし、またぎゅっとおす、とゆう作業。生地は内側へ内側へ。
- 4
つるつるすべすべ、きれいなお肌になったらば、ボールにいれてぬれぶきんをかけて、30~60分発酵させる。2倍にふくれたら、発酵完了。
- 5
20cm×30cmの横びろ長方形にのばして、油Bをまんべんなくぬり、塩Bをふって、下からくるくる巻く。
8等分にして、わけたのをさらに2等分する。(切り口と平行に切る)ぜんぶで16個。 - 6
2個を切り口を同じ向きに重ねて持つ。切り口が前後を向くように。親指が上、人さし指は下側をおさえ、ぎゅっとつぶす。そのままひねりつつ両手を上下に。さらにひねりつつ両端をくっつけて閉じる。(輪を作るように)
- 7
せいろの準備。
せいろの上段に、作った生地を閉じ目を下にして並べて、15分くらい2次発酵させる。
ふくらんだら、湯がわいた鍋にせいろをのせて10分蒸す。 - 8
コツ・ポイント
ぬる油を味ものにかえれます。『ねりごま大3と黒砂糖大3』『油とアンチョビペースト』『油と五香粉と黒砂糖』など
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